極小ヘリで作った3Dディスプレイ

Filed under: デザイン — 6:21 am on 水曜日, 2月 24, 2010


LED搭載した遠隔操作できる極小ヘリコプターで組み合わせたもの。マサチューセッツ工科大学SENSEABLE City Lab / ARES Labの共同プロジェクト。その極小ヘリコプターが「Flyfire」(ホタル)と言われて、ひとつを1ピクセルとして、コンピューターを利用して、空中で飛びながら、空中ディスプレイを実現しようという。このプロジェクトがまだ初級段階だが、群体ディスプレイとして、多数のヘリを操作することで、3D画像を実現できるようにすることが目標だという。



【公式サイト】

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (5 votes, average: 3.00 out of 5)
Loading ... Loading ...

コメント (0)

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

現在コメントフォームは利用できません。