L型2in1便器

洗面台と便器を見事に統合したデザイン。手を洗ったりした水を貯蓄して、便器を洗い流す。L型タイプで、おしゃれで実用的な優れもの。

携帯電話で作ったライトーク。ハードウエアが不要、関連ソフトウェアをiPhoneにインストールすればこそ、好きな画像や文字などをライトークにて表示可能。

二部分に分けるシュガーポット。上は小さな瓶、底はトレー。直接トレーから砂糖を取る。瓶の底に孔があるため、砂時計のように、トレーに砂糖が少なくなると、瓶の砂糖が自ら流れ出ることができる。

翻訳したい文字を読む/書くことが不要な電子辞書。
まず、どの言語に翻訳するか選択。それから、カメラで翻訳したい文字に合わせ、「T」キーを押す。その文字を選択された言語に即時に翻訳できる。特に外国語に全然分からない人にとって、実用的なもの。

自転車に絵筆の機能を加える。自転車に乗りながら、内蔵した色の粉末を車輪につける。前に進めることによって、道に印を残す。チームメイトに知らせるとか、自分で楽しむとか、とっても面白そう。

Asus がCES 2009で出展されたコンセプトFold/Unfold。非常に薄い本体に透明のタッチスクリーンを備える。フォルダのデザインをもって、すごく素敵。その時にまだコンセプトデザインだったが、今年9月~10月に製品化されていて、価格は1000~1500ドルぐらいとのこと。

コブラのデザインを採用する「コブラ型腕時計」、「超クールなクールコブラライト」は皆すばらしい製品。今回は、それをスピーカーに使われる。
家にこのようなスピーカーがあれば、なかなかいいだろう。
一つの面白そうなiPhoneプログラム。多くの役を内蔵されている。使用者はiPhoneに話したり、iPhoneで口を遮ったりすれば、スクリーンの役は音によって口の形を変えてくる。

電子辞書を内蔵するペン。英単語のスペルなどを忘れたら、マイクに対しその単語を読むさえすれば、電子辞書が自ら正しいものを検索して表示できる。よく英単語を忘れる人に適する。

ガソリンを燃料とする自動車に比べて、電動自転車のほうは自然に優しい。コレ、車体の骨組にソーラーパネルに包まれ、2つの車輪は風力発電タービンとなるので、従来の電動車よりもっと自然を守る。それを日光の下に風の強いところに置くことで、充電することが可能。

エッグタイマーを使うと誰でも上手にゆで卵が作れる。でも、希望通りの硬さにするのって、意外と難しい。コレ、音で卵の具合を知らせる。生ゆで、半熟、硬ゆではそれぞれの歌にセットとする。それで、そばにいなくても、歌によって、お好みのゆで卵かどうかすぐわかり。

オランダロッテルダムに位置するバス停。バスを待つ時間を利用して体重を量ることができる。それは「Fitness First」というスポーツジムがバス停に設置するアイデア広告。
その席に座ることで、そばの広告看板にあなたの体重を明らかに表示。バス待ちの時間も楽しい。

素敵なコンセプトデザイン。プロジェクターとタッチパネルを小さな腕輪まで統合。透明な部分は1つのタッチパネルとなり、時間や期日などを表示されたり、基本的な操作を行ったりする。腕輪のもう一面にカメラを内蔵。情報を必要な地方まで投影できる。そのカメラを利用して名刺をスキャンするとか、Wi-Fiを通じてアドレス帳を更新するとかできる。カメラとプロジェクターを一緒に使われれば、電子辞書として、知らない単語の翻訳結果を書物のページに投影できる。