コントローラ型化粧石鹸

ゲームが終わって食事する前に、先に手を洗うだろう。コントローラはどうしても手放せないなら、この化粧石鹸を使って続けて楽しんでね。

明け方の露水が光を反射することを参考にしたアイデア。
ライトが発光できる布と何個の円球から構成されている。昼に、布が太陽光を吸収して、円球が自然の光を反射。夜に、昼間で吸収されたエネルギーを利用して発光され、円球がそれを反射してすばらしい効果が現れる。

何度も立体絵を紹介したことがあるが、こんなに大きな作品は確かに珍しい。この「氷河世紀」という作品は、ドイツの路上芸術家Edgar Müllerがアイルランドに作ったもの。5日掛かり、敷地250平方メートル。作者本人の以外、3人の助手が協力した。

底部に発電機を備える揺り椅子。揺れている時に発生した運動エネルギーを電気エネルギーに転化・貯蓄され、その他の設備充電したり、内蔵するLEDライトに供給したりできる。ゆったりリラックスしながら、エコになる。

シドニーに位置するアウディ販売店は、その販売部門に、ユニークな「新人営業ウーマン」を増やす。この営業ウーマンが実際にはプロジェクターで投影されたもの。
ホログラフィーの営業ウーマンは体型が真人そっくり、3M社製Vikuitiリアプロジェクションフイルム及び関連投影技術を通じて実現という。仮想する人を厚さ10ミリメートルの有機ガラスに投影して3D映像で現れてくる。

センスたっぷりのシャワー。今流行っている直角デザインが、簡潔に見える。折りたたみ構造がその特徴。それを展開して従来のもののように使える。自然な水の流れがほしいなら、シャワーを折りたたんで、水を滝のように流れ出させられる。

去年の今頃、「透明なキーボードを持つ携帯電話」を紹介したことがある。その時にそれはまだコンセプトデザイン。今のところ、韓国LGエレクトロニクスはそれを現実化した。

デジタルカメラの普及に従って、フィルムは次第に見えなくなってしまう。コレ、フィルムに作った時計。サイズ210 x 170 x 100mm、重さ約900グラム、液晶スクリーンにて時間を表示。フィルムが好きでしたら、是非利用してみて。

もともとフォークなのに、スプーンの様子。もともとスプーンなのに、フォークの様子。透明なデザインのおかげで、本当の用途がぼんやりしていて、見せかけた造形がはっきりと示した。

音楽はもちろん、底から多彩な照明効果が楽しめる。半球形のスピーカーは壁の上に固定され、照明が直接に壁に映え、リズムにしたがって絶えず変換できる。デザイン性に富んでいる。

デジタル温度計を統合されるお風呂の栓。内蔵する熱感応センサーを利用して、水温を測定され、その結果として栓にて表示可能。より精確な水温を伝える。実用的なもの。

鍋の外壁にぴったりくっつく電磁調理器。鍋の下を全て加熱するため、効率は更に高める。「火力の調節」の機能を備え、電磁感応エリアの程度が調整できる。もちろん、セットになる鍋が必要。

巻子本型ソーラー充電器に懐中電灯の機能を兼ね備える。ふだんそれを巻いて携帯しやすい。電力が不足すれば、それを展開して太陽光を吸収できる。そして、エネルギーを貯蓄してその他の設備に充電することも可能。
巻子本の片側にたくさんのLEDライトを備える。巻子本を巻いた後に懐中電灯として使える。

水上でも水中でも足ヒレをつけて歩いたら大変だろう。コレ、折りたたみの足ヒレ。水底で歩いたり、岸に来たりする時に、足ヒレを折りたたんでいい。足ヒレをつけてゆらゆらと歩く必要が無くなる。

米国ウエストバージニア大学は30数年前に既に個人用の高速交通システム(下図)を建てた。今、アラブの首都アブダで類似する個人用高速輸送システムを建築することを計画している。但し、アブダのシステムは電気で駆動、軌道ではなく、車輪で走る。すべて単独で運行して、使用者を直接目的地まで輸送できる。

ショップにとってやはり店先に自分の製品を体現したほうがいいだろう。コレ、イギリスサウサンプトンに位置するギターショップは、その店先にギターの要素を多く取り入れた。店名を書かなくても、ギターを買いたい人が楽々識別しやすい。

このベビーカー用ブレーキは二部分に分ける。ブレーキはベビーカーの車輪に固定、リモコンは両親が持つ。もし、ベビーカーとリモコンとの距離が2メートル以上になれば、ブレーキが動け、滑っていくことを防止され、赤ちゃんの安全を守る。
走行距離などの記録も可能。

いよいよバレンタインデー。単身者、特に単身の女性にとって苦しいだろう。このような抱き枕があればたぶんよくなるかも。ぎゅっと抱きしめて、ぐっすり安眠。抱擁感たっぷり。

分離式のコンセプト電話。スクリーンがないようだが、一つのペンを取って、残った2本のペンを分けると、巻子本のスクリーンが現れてくる。先に取ったペンがスタイラスとして使える。
また、その取ったペンが単独で使うこともできる。但し、全ての機能はほとんど音声でコントロール。簡単な通話にとって、やっぱりとても便利。3本のペンが一緒に集まる時、完備している携帯電話のキーボードとなり、従来のように操作可能。

LEDライトを備えるアイロン。水タンクの隣に位置するライトは、温度の変化にしたがって、色が変更可能。一目で温度が分かる。デザイン性と実用性、両面を兼ね揃える。

ピストンのようなものを入れる歯磨き粉のチューブ。ピストンを押して、歯磨き粉を出す。ピストンのてっぺんがちょうど歯磨き粉のチューブの口まで押さえるので、少しだけ残っても完全に押し出すことができる。

電気炊飯器はほとんど上から蓋を開けるもの。コレ、スライド式の製品だよ。トップにタッチパネルを備え、そこで電気炊飯器の設定を行う。もうすぐ出来上がった時に、自らすきまをあけて、蒸気を噴き出す。