| 【発明の名称】 |
クルルまごまご |
| 【発明者】 |
【氏名】田中 恵美
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| 【要約】 |
【課題】従来のクルルまごまごは、球状体のついた布が固定であったため、なめらかさが足りなかった。
【構成】2カ所に穴をあけた球状体と布との取り付け方法を特殊な結び方にしたので、より布と球状体のすべりがなめらかに動き、そのことで血行がよくなる。 |
【特許請求の範囲】
【請求項】
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【発明の詳細な説明】【発明の詳細な説明】 球状体と布を固定した製品を球状体とやわらかい布の取り付け方結び方によって球状体がくるくる回転するようにしたクルルまごまご 【技術分野】 【0001】 本発明は、一般家庭用、介護施設、他多目的に使用可能である。 【背景技術】 【0002】 従来の球状体がついた布(型いろいろ)素材(いろいろ)は固定又は止めてあったのですべりがスムーズ動かなかった。しかし今回の球状体と布(型いろいろ)素材(いろいろ)の取り付け方法を工夫することにより球状体がより一層なめらかに、スムーズにすべる。その事により、肌への密着度が安定するので、つぼを刺激することになり、血行がよく、心地よい気持ちになる。リラックス(心がいやされる)する。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 球状体が固定してあったため 【課題を解決するための手段】 球状体と布との取り付け方、結び方によりくるくる廻りうごく(回転する) 【発明の効果】 血行がよくなり、リラックスして心がいやされる。 【発明を実施するための最良の形態】 2ヶ所に穴をあけた球状体を布に取り付け特殊な方法での結び方により球状体がくるくる回転する 【図面の簡単な説明】 【図1】布(型いろいろ)素材(いろいろ) 【図2】球状体 【図3】布と球状体の配置 【図4】布と球状体との結び方、巻き方
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| 【出願人】 |
【識別番号】506296570 【氏名又は名称】田中 恵美
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| 【出願日】 |
平成18年7月25日(2006.7.25) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2008−23308(P2008−23308A) |
| 【公開日】 |
平成20年2月7日(2008.2.7) |
| 【出願番号】 |
特願2006−236683(P2006−236683) |
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