| 【発明の名称】 |
数枚重ねたトイレットペーパーをバラバラにならない様にし、そのまま使えるトイレットペーパー |
| 【発明者】 |
【氏名】中村 務
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| 【要約】 |
【課題】数枚重ねたトイレットペーパーをバラバラにならないようにし、そのまま使えるトイレットペーパーの提供。
【構成】使いやすい大きさのトイレットペーパーを数枚重ね、バラバラにならない様にカット又はプレスによりまとめたトイレットペーパー。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 5から20枚位重ねたトイレットペーパーを切断時に切断部にかかる圧力等によりバラバラにならない様にまとめ、そのまま使えるトイレットペーパー 【請求項2】 5から20枚位重ねたトイレットペーパーを数カ所に強い圧力を加えてバラバラにならない様にまとめ、そのまま使えるトイレットペーパー 【請求項3】 5から20枚位重ねたトイレットペーパーを針の様な物か 細いすじ状の様な物で突っ付き、バラバラにならない様にまとめ、そのまま使えるトイレットペーパー 【請求項4】 5から20枚位重ねたトイレットペーパーを、一部切断ではなく外周を切断しバラバラにならない様にまとめ、そのまま使えるトイレットペーパー 【請求項5】 請求項1から4までを併用して作った、そのまま使えるトイレットペーパー 【請求項6】 請求項1から5までを1つ1つ完全に切断しないで、一部分軽い力で切り離せる部分を設けて、つないだトイレットペーパー
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 トイレットペーパー 【背景技術】 【0002】 トイレでトイレットペーパーを使う時、ホルダーの上カバーを片手で持ち上げもう一方の手でペーパーの先端を探し出しつまみ、使い易い長さ引き出し片手でカバーを押さえペーパーを持ち上げカット、それを折り畳み使っていました。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 背景技術そのほかの短所をまとめると次の様になります。 ○ペーパーをセットする時ペーパーの出る方向を確かめないと使えない。 ○先端がわかりずらい。 ○先端がつかみずらい。 ○カパーでミシン目がわからない。 ○引き出したペーパーが長かったり短かったり。 ○カットする時押さえが弱いと更に引き出してしまう。 ○長く切ったペーパーを思う様に畳めない。 ○ホルダー内のペーパーがわかりずらい。 ○少なくなると使いにくくなる。 【発明が解決するための手段】 【0004】 使い易い大きさのペーパーを数枚重ね、高熱や接着剤を使わないでバラバラにならない様に切断時の圧力や薄いペーパーを数枚重ね圧力を加えてまとめたトイレットペーパー。 【発明の効果】 【0005】 本発明の物を1つ取り出してそのまま使用するだけで何の問題はありません。 力の弱い考人・体の不自由な人・怪我人・病人・子供達にはとても使い易いトイレットペーパーです。 普通の人は面倒な事はなくもっと使いやすいトイレットペーパーです。 【図面の簡単な説明】 【図1】斜面図 請求項1 【図2】斜面図 請求項2 【図3】斜面図 請求項3 【図4】斜面図 請求項4 【図5】斜面図 請求項5 【図6】斜面図 請求項6
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| 【出願人】 |
【識別番号】505176257 【氏名又は名称】中村 務
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| 【出願日】 |
平成18年8月14日(2006.8.14) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2008−43701(P2008−43701A) |
| 【公開日】 |
平成20年2月28日(2008.2.28) |
| 【出願番号】 |
特願2006−244812(P2006−244812) |
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