| 【発明の名称】 |
ワイヤレスキーホルダー&ワイヤレス付き携帯電話 |
| 【発明者】 |
【氏名】石澤 和男
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| 【要約】 |
【課題】鍵などにつけたキーホルダーは自動的に鈴が鳴るわけではないので気付く事が出来ず、特に鍵など小さい物に関しては見つけるのが困難で、紛失する事が多い。
【構成】キーホルダーに受信機を装着し、携帯電話に発信機を取り付けた為、なくした時に携帯電話で発信し、受信したキーホルダーから光ると同時にメロディが鳴り、その場所を見つける事が出来る。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 キーホルダーにワイヤレス受信機を装着したことを特徴とするキーホルダー。 【請求項2】 携帯電話からワイヤレスにて発信する事で光ると同時にメロディを鳴らし、キーホルダーを置き忘れても発見する事が出来ることを特徴とする請求項1記載の発信機を装着した携帯電話。
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 この発明は、鍵を付けてあるキーホルダー等の置き忘れ及び紛失防止に関する。 【背景技術】 【0002】 従来のキーホルダーは鈴などをつける事により、落としても気付く事が出来る。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 しかしながら、以上の技術によれば、置き忘れた時には自動的に鈴が鳴るわけではないので気付く事が出来ず、特に鍵など小さい物に関しては見つけるのが困難で、紛失する事が多かった。 そこで、この発明は、置いた場所を忘れてしまっても携帯から発信する事によって小さい物に関わらず、財布やカバンでも高い確率で見つける事が出来るキーホルダーを提供することを課題とする。 【課題を解決するための手段】 【0004】 以上の課題を解決するために、第一発明は、キーホルダーにワイヤレス受信機を装着したことを特徴とするキーホルダーである。 また、第二発明は、携帯電話にワイヤレスにてキーホルダーへ発信する装置を装着することを特徴とするワイヤレス付き携帯電話である。 【発明の効果】 【0005】 第一発明、第二発明によれば、キーホルダーに受信機、携帯電話に送信機を取り付けたので、鍵や財布にそのキーホルダーをつけておけば、置き忘れた際に携帯で発信し、その場所を見つける事が出来る。 【発明を実施するための最良の形態】 【0006】 この発明の一実施形態を、図1に示す。 【図面の簡単な説明】 【0007】 【図1】 全体図
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| 【出願人】 |
【識別番号】506271902 【氏名又は名称】石澤 和男
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| 【出願日】 |
平成18年7月12日(2006.7.12) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2008−18205(P2008−18205A) |
| 【公開日】 |
平成20年1月31日(2008.1.31) |
| 【出願番号】 |
特願2006−217523(P2006−217523) |
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