| 【発明の名称】 |
美味からし納豆 |
| 【発明者】 |
【氏名】濱田 正喜
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| 【要約】 |
【課題】美味しいからし納豆を製造する事
【構成】スパイスと麹菌の能力を利用しこの課題を解決した。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 スパイスを利用した納豆 【請求項2】 麹菌を利用した納豆 【請求項3】 スパイス麹菌を利用した納豆
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 本発明は納豆菌の増殖を熱成スパイス麹菌で抑制しなおかつ美味しい納豆を製造するものである。 【背景技術】 【0002】 特願平11−180481などがある 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 従来のからし納豆の製造法でわ味に無理があった食品の命である味を課題とする 【課題を解決するための手段】 【0004】 スパイスを蒸気でむした後でむろに入れ薄く広げ種麹を振り掛け高温多湿でかびが全体に生じたら塩を混ぜ込んで数ヶ月間寝か
納豆菌を抑制しながら長期間保存のきく美味からし納豆が出来た。 【発明の効果】 【0005】 本発明は納豆菌をスパイスと麹の二段構えで抑制し美味しいからし納豆が生れた。 【発明を実施するための最良の状態】 【0006】 熱成納豆は美味しが直に劣化する。スパイス麹菌は納豆菌に働きかけ長期間味を守る事で最良の状態する 【産業上の利用可能性】 【0007】 長期の保存が出来て無駄がないしかも美味しい食品に成るゆえ利用可能である。
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| 【出願人】 |
【識別番号】594097435 【氏名又は名称】濱田 正喜
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| 【出願日】 |
平成18年6月29日(2006.6.29) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2008−5826(P2008−5826A) |
| 【公開日】 |
平成20年1月17日(2008.1.17) |
| 【出願番号】 |
特願2006−217537(P2006−217537) |
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