| 【発明の名称】 |
ルレクチエのシロップ漬け |
| 【発明者】 |
【氏名】坪川 慶子
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| 【要約】 |
【課題】食味期間が非常に短い果実である西洋梨ル レクチエを年間通して風味を損なわず食することのできる西洋梨ル レクチエの加工品を提供すること。
【構成】西洋梨の品種ル レクチエの切り身を適宜なシロップに漬け、真空パック用のフイルムに入れてから、真空包装し、70度で1時間低温殺菌調理することにより得られる風味を維持し、食味期間を延長したル レクチエの加工品。真空パックのため何処でも手軽に食することができる。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 西洋梨の品種ル レクチエに限る果実の切り身を使用し適宜なシロップにつけ真空パック用のフイルムに入れてから、真空包装し70度で1時間低温殺菌調理したル レクチエのシロップ漬け。
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 加工食品西洋梨品種ル レクチエの果実使用に限ったもの。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0002】 食する期間が限られている西洋梨ル レクチエの食味期間を何時でも、何処でも食べられるようにした加工品 【課題を解決するための手段】 【0003】 切り身をシロップ漬けにして真空パック、低温殺菌調理することによって食味期間を年間通したものにした 【発明の効果】 【0004】 貴重品である西洋梨ルレクチエが非常に短い食味期間を持つ果実ということを払拭し、かつ国内何処でも年間通して、誰でも食することができる。 【発明を実施するための最良の形態】 【0005】 加工工場建設、または農産物加工施設 【実施例】 【0006】 実施にむけ準備中 【産業上の利用可能性】 【0007】 高齢者、乳幼児の補助食品に適している。災害時の高齢者、乳幼児の補助食品に適し開封は手でゴミの省略化にも役立つ。
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| 【出願人】 |
【識別番号】506270846 【氏名又は名称】坪川 慶子
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| 【出願日】 |
平成18年8月22日(2006.8.22) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2008−48710(P2008−48710A) |
| 【公開日】 |
平成20年3月6日(2008.3.6) |
| 【出願番号】 |
特願2006−251674(P2006−251674) |
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