| 公開番号 | 発明の名称 |
| 特開2008−13509 | S−アデノシルメチオニンの保存方法 |
| 特開2008−13510 | 水難溶性組成物並びにその製造方法及び用途 |
| 特開2008−13511 | 疎水性薬剤トラップ剤 |
| 特開2008−13513 | 低温安定クリーム状洗浄剤組成物 |
| 特開2008−13514 | 使用後感に特徴を有する皮膚外用剤 |
| 特開2008−13515 | 使用感に特徴のある化粧料 |
| 特開2008−13516 | 使用感に特徴のある化粧料 |
| 特開2008−13517 | エステティック施術に好適な皮膚外用剤 |
| 特開2008−13518 | エステティックに好適な皮膚外用剤 |
| 特開2008−13521 | 鶏の暑熱ストレス又は熱死の抑制 |
| 特開2008−13522 | 細胞増殖促進剤 |
| 特開2008−13528 | 歯磨き組成物 |
| 特開2008−13531 | コラーゲン産生促進剤及びそれを含む美容用飲食品 |
| 特開2008−13532 | PI3キナーゼ依存性炎症性サイトカイン合成阻害剤及び阻害方法 |
| 特開2008−13534 | ペット用プロバイオティクス製品 |
| 特開2008−13541 | 皮膚漂白のための無色カロテノイド |
| 特開2008−13542 | 去痰又は気道杯細胞過形成抑制のための医薬組成物 |
| 特開2008−13543 | 有胞子性乳酸菌含有抗感冒ウイルス又は抗インフルエンザウイルス用組成物 |
| 特開2008−13548 | 粉末化粧料 |
| 特開2008−13549 | 毛髪形状制御剤第1剤 |
| 特開2008−13550 | iNOSの発現制御作用を有する組成物 |
| 特開2008−13553 | Limnocitruslittoralis抽出物を含有する化粧料組成物 |
| 特開2008−13554 | 微細水中油型エマルジョンの製造方法 |
| 特開2008−13555 | アルファ−2−デルタ−1選択的化合物を用いた治療法 |
| 特開2008−13559 | C−グリコシド誘導体及び乳化性ポリマーを含む組成物 |
| 特開2008−13561 | 皮膚のバリア機能を改善するためのC−グリコシド誘導体の使用 |
| 特開2008−13562 | セファロスポリンを含むナノ粒子状制御放出組成物 |
| 特開2008−13563 | C−グリコシド誘導体及び結合性ポリマーを含む化粧料組成物 |
| 特開2008−13564 | 少なくとも1のC−グリコシド誘導体の鎮静剤としての使用 |
| 特開2008−13565 | 顔のくぼみ形成を制限するための美容方法 |
| 特開2008−13567 | 抗−4−1BB抗体及び化学抗癌剤を含む癌疾患の予防及び治療用調合薬学的組成物 |
| 特開2008−13569 | 第二アルカンスルホナート類を含有する化粧用または皮膚用クレンジング組成物 |
| 特開2008−13572 | 鼻膜へ亜鉛送達するための方法及び組成物 |
| 特開2008−13573 | 内毒素または超抗原に誘導された毒性を治療するインターロイキン−10類似体またはアンタゴニストの使用 |
| 特開2008−13574 | 細胞接着インヒビター |
| 特開2008−13575 | サイリウム種子外皮由来の非発酵性ゲル画分 |
| 特開2008−13577 | 神経障害性疼痛及びその関連する症状を治療するためのイブジラスト |
| 特開2008−13578 | 化粧料組成物 |
| 特開2008−13579 | 筋肉損傷抑制組成物 |
| 特開2008−13580 | 副鼻腔炎を処置するためのエアロゾル化された抗感染剤、抗炎症剤および鬱血除去剤 |
| 特開2008−13581 | パール光沢組成物 |
| 特開2008−13582 | 排便促進剤 |
| 特開2008−11902 | 湿り空気を用いた殺菌方法 |
| 特開2008−11926 | 滅菌システム |
| 特開2008−11928 | 滅菌システム |
| 特開2008−11934 | 脱臭抗菌剤、及びその製造方法 |
| 特開2008−12032 | アパタイト系材料を含有する生体用部材及びその製造方法 |
| 特開2008−12059 | 空気清浄機 |
| 特開2008−12060 | 空気清浄機 |
| 特開2008−12159 | 還元性表面処理剤、透析膜及び人工腎臓 |