| 公開番号 | 発明の名称 |
| 特開2008−1627 | 皮膚洗浄剤 |
| 特開2008−1628 | 毛髪化粧料 |
| 特開2008−1634 | 抗酸化剤および皮膚外用剤 |
| 特開2008−1642 | 薬物含有貼付剤 |
| 特開2008−1643 | 角栓除去用の洗顔料 |
| 特開2008−1644 | ゲル状の化粧料 |
| 特開2008−1645 | 泥フェイスパック及びその製造方法 |
| 特開2008−1646 | 心疾患治療剤 |
| 特開2008−1649 | 歯の化粧セット |
| 特開2008−1651 | 骨形成促進用組成物の製造方法および前記方法により製造された骨形成促進用組成物 |
| 特開2008−1654 | 皮膚外用剤 |
| 特開2008−1655 | 離水の少ないゲル |
| 特開2008−1656 | 育毛剤 |
| 特開2008−1657 | 口腔洗浄剤、オゾン水製造方法、及び口腔洗浄剤製造装置 |
| 特開2008−1658 | 化粧料組成物 |
| 特開2008−1660 | ジフェンヒドラミン含有水性組成物 |
| 特開2008−1661 | コラーゲン産生促進能を有する組成物 |
| 特開2008−1664 | ベージュ色の色相を呈する非干渉性のカラーフロップ粉体およびこれを配合してなる化粧料 |
| 特開2008−1665 | 2液型の歯科用接着剤 |
| 特開2008−1666 | 保湿用組成物 |
| 特開2008−1668 | 生活習慣病予防または改善剤 |
| 特開2008−1669 | 脂溶性還元型補酵素Q10組成物およびその製造方法 |
| 特開2008−1671 | 化粧品組成物 |
| 特開2008−1673 | ジオスシンを有効成分として含む糖吸収抑制用または胃粘膜保護用組成物およびジオスシン類似化合物 |
| 特開2008−1675 | 抗アレルギー剤 |
| 特開2008−1676 | 毛髪処理剤 |
| 特開2008−1677 | 肥満予防・改善剤 |
| 特開2008−1678 | 複合粉体及びこれを配合した化粧料 |
| 特開2008−1679 | 医療用粘着剤及び医療用粘着テープ又はシート |
| 特開2008−1684 | 水性毛髪洗浄剤 |
| 特開2008−1685 | 水性毛髪洗浄剤 |
| 特開2008−1686 | 粉末化粧料 |
| 特開2008−1687 | 圧縮成型物およびその製造方法 |
| 特開2008−1688 | 痔疾治療用組成物 |
| 特開2008−1689 | 窒素含有縮合環化合物含有医薬組成物 |
| 特開2008−1690 | Gタンパク質共役型レセプターの作動剤および医薬 |
| 特開2008−1692 | 少なくとも21%のワックス及び充填剤を含むマスカラ |
| 特開2008−1693 | 白髪を処理するためのエラグ酸の使用 |
| 特開2008−1694 | 白髪を治療するための、3H−1,2−ジチオール−3−チオン、アネトールジチオールチオン、スルホラファン、フェネチルイソチオシアネート、6−(メチルスルフィニル)ヘキシルイソチオシアネート、及びアリルイソチオシアネートの使用 |
| 特開2008−1695 | ジアミノ−N,N−ジヒドロピラゾロン誘導体を含む組成物およびファンダメンタルまたはゴールデン系ハイライト組成物の適用によるケラチン繊維の予測可能な染色方法 |
| 特開2008−1696 | 2,3−ジアミノ−6,7−ジヒドロ−1H,5H−ピラゾロ[1,2−a]ピラゾール−1−オン、p−フェニレンジアミンまたはp−トリレンジアミン、および置換m−アミノフェノールを含むケラチン繊維を染色するための組成物 |
| 特開2008−1697 | 2,3−ジアミノ−6,7−ジヒドロ−1H,5H−ピラゾロ[1,2−a]ピラゾール−1−オン、6−クロロ−2−メチル−5−アミノフェノールおよび置換m−アミノフェノールを含むケラチン繊維を染色するための組成物 |
| 特開2008−1698 | 白髪の治療のための、クマリン、ブチル化ヒドロキシアニソール、及びエトキシキンの使用 |
| 特開2008−1700 | 潮解性物質を含むフレグランス含有組成物 |
| 特開2008−1702 | 酸性組成物を含むキットおよびヒドロキシアルキル尿素をベースにした組成物 |
| 特開2008−1705 | 日焼け防止指数を高めることが可能な薬剤としてのシリコーン材料の凹形または環状粒子の化粧品としての使用;それらを含む水性光防護組成物 |
| 特開2008−1706 | ジベンゾイルメタン誘導体およびアリールアルキルアミドまたはエステル化合物を含む化粧品組成物、ジベンゾイルメタン誘導体を光安定化する方法 |
| 特開2008−1707 | 動物の成長成績を改善する方法 |
| 特開2008−1709 | 寛容原性融合タンパク質による寛容性の誘発 |
| 特開2008−1713 | N末端でモノペグ化されたヒト成長ホルモンコンジュゲート、それらの調製のための方法、およびそれらの使用法 |