空中で書けるペン

二部分から構成するレーザーのペン。台はレーザーの発射器となり、ペンは空中で書くもの。台がペン先の位置を測定され、1秒間に100回の頻度でペン先にレーザー光線を発射することによって、空中の中で照り映える小さいプラズマポイントを作り出す。そのプラズマポイントを一緒に組合せて、空中の光束になる。
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二部分から構成するレーザーのペン。台はレーザーの発射器となり、ペンは空中で書くもの。台がペン先の位置を測定され、1秒間に100回の頻度でペン先にレーザー光線を発射することによって、空中の中で照り映える小さいプラズマポイントを作り出す。そのプラズマポイントを一緒に組合せて、空中の光束になる。
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