湯飲みに見えるものは、実際に時計となる。
普通の湯飲みと違い、コップと小皿に全て水がある。それぞれ小さいボールが漂う。そのボールで時間を表示という。
木製の敷き台は時計の主体とし、指針に磁気を持つため、コップの壁と水を通じて小さいボールに引力を形成でき、その運動を動かす。
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