絵筆タイマー

アイデアいっぱいのタイマー。絵筆で器具に線を描けばタイムの設定が可能。
白板に類似する細長い形がその主体。細長い形のうちにスロットがある。絵筆でスロットに直線を描くと、外側のLEDライトも点灯してくる。その時点からタイマーが始める。時間のたつにつれて、LEDライトが次第に消す。描いた線もきれいに拭かれる。タイムが切れるになると、電源を切ることができる。
連続する直線だけではなく、実際状況により、電気を使う時間帯に直線を描いて、その時間帯だけ電源に接続することも可能。例えば、朝7時起きて8時に出かけて、午後5時に帰って9時に寝る場合、7時から8まで、及び、午後5時から9時まで線を描いて、そのほかのところに空白のままでいい。





デザイナー:Henry Huang, Jack Chang & Howard Yu
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