150本の木製の棒?

一つの黒板に、150本の木製の棒がいっぱい乱れている。面白そうな製品だが、いったいなんだろうか。

黒板の「FOUR」に気付いたなら、正しい解答が得るかも。 そう、実は一つの時計。
時間のたつにつれて、木製の棒が絶えず自分の位置を変更。相応するポインターの位置にONE、TWO、THREEのような英文字が表示可能。例えば、ちょうど四時の時に、FOURが最もはっきり現れる。それから、次第にぼんやりとし、FIVEはその過程で次第にはっきり出てくる。
デザイナー:Christiaan Postma



