| 【発明の名称】 |
軽量鍬 |
| 【発明者】 |
【氏名】松本 俊雄
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| 【要約】 |
【課題】鍬の重量を軽くすること。
【解決手段】刃先1、本体21及び柄3からなる鍬6において、前記本体に穴5を設ける。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 刃先(1)、本体(2)及び柄(3)から成る鍬(4)において、前記本体(2)に穴(5)を設けたことを特徴とする軽量鍬
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【発明の詳細な説明】【発明の詳細な説明】 【発明に属する技術分野】 【0001】 この発明は、農機具として田畑または各種の工事用などに使用する、鍬に関するものである 【背景技術】 【0002】 従来、鍬の刃先と本体は、一枚の金属板で重量が大きく労力が大きく、疲れるという欠点を有していた 【発明が解決しょうとする課題】 【0003】 従来、鍬の重量が大きく子供又は老人等にとっては、すぐに疲れるという問題点を有していた 【問題を解決するための手段】 【0004】 上記目的を達成するために、鍬における刃先以外の本体に穴〔形状は自由、例えば円形、だ円形、細長い孔、いわゆるスリットなど、更に詳しくは、くぼみ穴、へこみ穴よりは、空孔のいわゆる貫通孔(貫通穴)が最も好ましい〕すなわち鍬の重量を軽減し、体力のない子供、老人等の労働力の軽減を計ることができる 【発明の効果】 【0005】 鍬の重量を軽減し、体力のない子供、老人等の労働力の軽減をはかる事ができる 【図面の簡単な説明】 【図1】本発明の第1実施例斜視図 【図2】本発明の第2実施例の斜視図 【図3】本発明の第3実施例の斜視図 【図4】従来の鍬の斜視図 【符号の説明】 1は 刃先 2は 本体 2′は穴付本体 3は 柄 4は 従来の鍬 5は 穴(形状は自由) 6は 本発明の鍬(軽量鍬)
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| 【出願人】 |
【識別番号】505427366 【氏名又は名称】松本 俊雄
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| 【出願日】 |
平成17年10月20日(2005.10.20) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2007−111026(P2007−111026A) |
| 【公開日】 |
平成19年5月10日(2007.5.10) |
| 【出願番号】 |
特願2005−333374(P2005−333374) |
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