| 【発明の名称】 |
入退場監視方法及び入退場監視装置、入退場監視システム |
| 【発明者】 |
【氏名】平岡 精一 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
【氏名】芹沢 一彦 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
【氏名】日和佐 淳 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
【氏名】増岡 裕昭 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
【氏名】森川 豊 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
【氏名】吉武 淳 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
【氏名】畑 清之 【住所又は居所】東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三菱電機株式会社内
|
| 【要約】 |
【課題】従来の入退場監視方法では、一定の出入り口以外の出入りを禁止しなければならず、出入り口を制限すべく出入り口以外の境界を壁や塀などで囲う必要があり、屋外の工事作業エリアなど、開放された領域での施設が困難であるという問題があった。
【解決手段】接近物を検出するセンサの検出可能領域が監視対象領域11の境界線全体をくまなく覆うようにその境界線付近に上記センサを複数個設置し、上記センサが接近物を検出して発生する信号に基づいて上記監視対象領域内への人又は物の出入りを監視する。 |