| 【発明の名称】 |
着火剤付き線香 |
| 【発明者】 |
【氏名】面川 寛一
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| 【要約】 |
【課題】屋外での線香の着火しにくい点を、改良し着火し易くする。
【解決手段】(1)線香の先に(2)着火剤を塗り込み、又は練り込んだ。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 線香の先に着火剤を付け、容易に着火が出来るようにした線香。
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【発明の詳細な説明】【発明の詳細な説明】 【技術分野】 【0001】 本発明は、線香の先に着火剤を塗り込み、又は練り込み、着火を容易にした線香。 【背景技術】 【0002】 従来、墓参り等、屋外での着火は、天候の影響を受け易く、強風や雨天時では、なかなか着火せず、場合によっては、先に着いた線香は短く、他の線香は着かない等の着火にずれがあった。 【発明を実施するための最良の形態】 【0003】 本発明は、屋外での着火を容易にした物で、図面にて説明すると、(1)線香の先に(2)着火剤を塗り込み、又は練り込んだ物である。 【発明の効果】 【0004】 このようにすれば、線香を着火剤によって、ほぼ同時に着火させる事ができ、天候に左右されにくい為、屋外での使用に最適である。 【図面の簡単な説明】 【図1】 本発明の斜視図である。 【符号の説明】 (1)線香 (2)着火剤
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| 【出願人】 |
【識別番号】503037125 【氏名又は名称】面川 寛一
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| 【出願日】 |
平成16年11月8日(2004.11.8) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2006−131604(P2006−131604A) |
| 【公開日】 |
平成18年5月25日(2006.5.25) |
| 【出願番号】 |
特願2004−353341(P2004−353341) |
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