| 【発明の名称】 |
ペットボトル対応型乳首(おしゃぶり) |
| 【発明者】 |
【氏名】花城 健二
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| 【要約】 |
【課題】現在ペットボトルが普及し、小児の飲料水もペットボトルで飲ませることが多い。いちいち哺乳瓶に移し変え飲ませるよりも、乳首をペットボトル用に作れば乳首だけの消毒になるし、おしゃぶりと一体化にすれば場所も取らない。
【解決手段】ペットボトルに乳首(おしゃぶり)を装着し、乳児や小児に飲ませる。遊んだ後、不機嫌になり突然泣き出したとき、この乳首があれば飲料水に装着して飲ますことができ、乳児や小児の不機嫌な時間が短縮される。主婦にとっても準備、後片付けが楽である。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 ペットボトルのキャップに乳首を装着
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 この発明は小児にあったペットボトル飲料を飲みやすくしたもの 【背景技術】 【0002】 現在ペットボトルが普及し、小児の飲料水もペットボトルが多い 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題と手段】 【0003】 小児、乳児の泣く時間の短縮や主婦の準備、片付けなどを考えたら、ペットボトルに発明した乳首を装着することを提供する 【発明の効果】 【0004】 遊んだ後、不機嫌になり突然泣き出した時等、この乳首があれば飲料水に装着し乳児や小児に不機嫌時間の短縮が見られた 【図面の簡単な説明】 【0005】 【図1】飲まないときはおしゃぶりとして使用する 【図2】ペットボトルのふたに発明の乳首を装着 【符号の説明】 【0006】 1ペットボトル対応型乳首の本体(真正面、横) 2ペットボトルへ乳首を装着
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| 【出願人】 |
【識別番号】505145677 【氏名又は名称】花城 亜美
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| 【出願日】 |
平成17年3月23日(2005.3.23) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2006−263410(P2006−263410A) |
| 【公開日】 |
平成18年10月5日(2006.10.5) |
| 【出願番号】 |
特願2005−121537(P2005−121537) |
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