| 【発明の名称】 |
美容健康医療具 |
| 【発明者】 |
【氏名】町田 末雄
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】円柱状の上面部4と下面部5の横円周部の両片側に、円周に沿った湾曲した凸の唇止部2と指当て部3け、両片側から連なる湾曲した凹の唇当て部1を設けて構成した。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 円柱状の上面部と下面部の横円周部の両片側に、円周に沿った湾曲した凸の唇止部と指当て部を設け、両片側から連なる湾曲した凹の唇当て部が設けられている。唇当て部の円周に両唇を強く当ててつぼめ、指当て部を手でつまみ、左右、上下、各斜めに平行に動かし、頬を鍛えるために唇と頬はつねに反対方向に逆らい、唇が外れないように唇止部がストッパーとなり、上面部に息を強く吹きかけたときも唇止部がストッパーとなり、息を強く吸ったときは指当て部がストッパーとなり頬を鍛えることにより、ぶよぶよに垂れ下がった頬が、引き締まり顔が細くなり美しく若返りさらに、息を吹いたり吸ったりするので肺活力が鍛えられて、喘息などの改善効果が得られる美容健康医療具。
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【技術分野】 【0001】 この発明は、脂肪で垂れ下がった頬を鍛えて、脂肪を燃焼させて頬が引き締まり活力が蘇り、顔が細くなり美しく若返りさらに、息を吹いたり吸ったりするので肺活力が鍛えられて、喘息などの改善効果が得られる美容健康医療具。 【背景技術】 【0002】 【特許文献】 類似するもが無かった。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 類似するものが無かった。 【課題を解決する手段】 【0004】 円柱状の上面部4と下面部5の横円周部の両片側に、円周に沿った湾曲した凸の唇止部2と指当て部3を設け、両片側から連なる湾曲した凹の唇当て部1が設けられたものである。 【発明の効果】 【0005】 この発明は、脂肪で垂れ下がった頬を鍛えて、脂肪を燃焼させて頬が引き締まり活力が蘇り、顔が細くなり美しく若返りさらに、息を吹いたり吸ったりするので肺活力が鍛えられて、喘息などの改善効果が得られる美容健康医療具を提供できる。 【発明を実施するための最良の形態】 【0006】 以下、本発明の実施の形態を図1〜図3を用に基づいて説明する。 【0007】 図に示すように本発明は、円柱状の上面部4と下面部5の横円周部の両片側に、円周に沿った湾曲した凸の唇止部2と指当て部3を設け、両片側から連なる湾曲した凹の唇当て部1が設けられたものである 【0008】 以下、上記構成の使用を説明する。唇当て部1の円周に両唇を強く当ててつぼめ、指当て部3を手でつまみ、左右、上下、各斜めに平行に動かし、頬を鍛えるために唇と頬はつねに反対方向に逆らい、唇が外れないように唇止部2がストッパーとなり、上面部4に息を強く吹きかけたときも唇止部2がストッパーとなり、息を強く吸ったときは指当て部3がストッパーとなり頬を鍛えることにより、ぶよぶよに垂れ下がった頬が引き締まって顔が細くなりさらに、上面部4に息を吹いたり吸ったりするので肺活力が鍛えられて、喘息も改善された。 【0009】 以上の実施の形態について説明したが、軽くするために中が空洞で下面部を排除し、材質、円形、形、大きさ、長さ、などにはこだわってはいない。たとえば、口の中に触れても安心で唇にソフトでさらに、子供と大人、又は外国人との口と指の大きさは違い、違いに合わせ、唇の形に合わせるために努力しながら品質向上し、1種類ではなく数種類が必要である。 【発明の効果】 【0010】 本発明を使用することによって、小さく持ち運びできて簡単に頬を鍛えることにより、ぶよぶよに垂れ下がった頬が、引き締まり顔が細くなり美しく若返りさらに、息を吹いたり吸ったりするので肺活力が鍛えられて、喘息などの改善効果が得られる。 【図面の簡単な説明】 【0011】 【図1】 本発明の実地形態を示す側面図である。 【図2】 本発明の上面図である。 【図3】 本発明の使用図である。 【符号の説明】 【0007】 1 唇当て部 2 唇止部 3 指当て部 4 上面部 5 下面部
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| 【出願人】 |
【識別番号】500330027 【氏名又は名称】町田 末雄
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| 【出願日】 |
平成16年11月8日(2004.11.8) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2006−130272(P2006−130272A) |
| 【公開日】 |
平成18年5月25日(2006.5.25) |
| 【出願番号】 |
特願2004−353336(P2004−353336) |
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