| 【発明の名称】 |
医薬用補助品収納用トレーおよび該トレーを用いた医療用補助品キット |
| 【発明者】 |
【氏名】山之内 見帆 【住所又は居所】広島県広島市中区加古町12番17号 株式会社ジェイ・エム・エス内
【氏名】熊崎 雅彦 【住所又は居所】広島県広島市中区加古町12番17号 株式会社ジェイ・エム・エス内
【氏名】栗栖 勝則 【住所又は居所】広島県広島市中区加古町12番17号 株式会社ジェイ・エム・エス内
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| 【要約】 |
【課題】医療用補助品収納用トレーに関し、医療用補助品が手順に従い順次取り出せるように収納可能で、異なるサイズの綿棒も収納可能なトレーを提供する。
【解決手段】少なくとも2種類のサイズの綿棒を収納でき、複数区画壁で区画された収納部に医療用補助品を収納できるトレーとして、(1)トレー内が開封側の下部室4、その反対側の上部室2に区画壁5で区画され、該下部室が区画壁11,12で複数室6,7,8に区画される、(2)トレー内に収納される最も小サイズの綿棒が、前記下部室の区画壁の上面部に開封側に平行に収容できる。(3)トレー内に収納される最も大サイズの綿棒が、前記下部室と上部室の角部の対角線方向に配置して収容できる、(4)最も大サイズの綿棒の柄部が、上部室と下部室の区画壁の上面部に載置されて該綿棒を保持できる切り欠き部13,14,15を有する、等の要件を満たす医療用補助品収納用トレー。 |