| 【発明の名称】 |
蟻防止ペット用フードトレー |
| 【発明者】 |
【氏名】筒井 みち子
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| 【要約】 |
【課題】本発明は屋外で飼育するペットにフードトレーにて、餌を与え、ペットが餌を食べ残した場合に、蟻の侵入を防ぐ為にトレーの外輪に水を満たすための溝を設けたペットトレーを提供する。
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 ペットのフードトレーの外輪に水を満たし、蟻の侵入を防ぐための溝を設ける。
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【発明の詳細な説明】【発明の詳細な説明】 【技術分野】 【0001】 この発明は屋外で飼育するペットに餌を与え、それを残した際に外輪の溝に水を満たしておき、蟻の侵入を防ぐフードトレーである。 【背景技術】 【0002】 従来のフードトレーはペットが餌を残した場合に蟻の侵入を防止するものがなく、蟻が侵入し群がり都度残した餌の廃棄処分を余儀なくされた。 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 屋外で飼育するペットに餌を与え、それを残した場合にもフードトレーへの蟻の侵入を防ぎ、再度ペットが餌を食べることを可能にするために、フードトレーの外輪に水を満たす為の溝を設ける。 【課題を解決する為の手段】 【0004】 ペット用フードトレーの外輪に水を満たす為の溝を設ける。 【発明実施の形態】 【0005】 本発明の実施の形態を説明する。 ペット用フードトレーの外輪に蟻の侵入を防止するために水を満たす為の溝を設ける。 【発明の効果】 【0006】 屋外で飼育するペットに餌を与え、残した場合に、しばらく時間が経過しても、ペットは再度餌を食べる事が出来、廃棄処分しなくても良くなる。 【図面の簡単な説明】 【図1】フードトレーの斜視図 【図2】フードトレーの断面図
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| 【出願人】 |
【識別番号】504145179 【氏名又は名称】筒井 みち子
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| 【出願日】 |
平成16年9月16日(2004.9.16) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2006−81531(P2006−81531A) |
| 【公開日】 |
平成18年3月30日(2006.3.30) |
| 【出願番号】 |
特願2004−303555(P2004−303555) |
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