| 【発明の名称】 |
移植パイプ |
| 【発明者】 |
【氏名】新宮 千秋
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| 【要約】 |
【課題】地下水を利用して砂漠を緑化し、自然環境を取り戻すための基盤整備を実現する、植物を移植する移植パイプの提供。
【解決手段】本発明は、一端部に押入用羽根を有し、少なくとも他端が開口したパイプ内に根が付いた状態の植物を入れ、これを他端が地表側に位置する状態で地中の地下水近くまで挿入することにより、前記植物を移植するようになしたことを特徴とする。 |
【特許請求の範囲】
【請求項】
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【発明の詳細な説明】パイプの中にむべあけび科など主としてつる科の植物を入れて地下水の近く
って行くものである。 本発明は砂漠の地下水を利用して行う植物の移植用パイプである。 地下水利用し自然環境をとり戻し、砂漠を緑化するための基盤整備の試金石とするのが目的である。パイプは都合によって蝶番とすることもある。 ▲1▼はパイプ▲2▼押入用羽根(スクリウ)▲3▼回転用耳環▲4▼蓋(鉄)むべを押入する▲5▼むべ▲6▼水探知(パイロット)▲7▼むべの実▲8▼むべの根
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| 【出願人】 |
【識別番号】505066855 【氏名又は名称】新宮 千秋
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| 【出願日】 |
平成17年1月13日(2005.1.13) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2006−191918(P2006−191918A) |
| 【公開日】 |
平成18年7月27日(2006.7.27) |
| 【出願番号】 |
特願2005−47923(P2005−47923) |
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