| 公開番号 | 発明の名称 |
| 特開2006−20 | ヘビの捕獲方法並びに捕獲装置 |
| 特開2006−35 | 架空ケーブル用回転式鳥害防止器 |
| 特開2006−45 | 薬剤放散方法および装置 |
| 特開2006−67 | 田植機搭載型薬剤散布装置 |
| 特開2006−78 | 動物用箱罠の組み立て方法及び動物用箱罠 |
| 特開2006−86 | 害虫捕獲器 |
| 特開2006−99 | 通りゃんせ〔考案の詳細な説明〕〔0001〕〔考案の属する技術分野〕本考案は、バネを使用せず、エサに触っただけでも両方の戸が一度に閉まるワンタッチスライド方式を考案しました。〔従来の技術〕〔0002〕従来は強力なバネを網カゴの中に2本使用し、入り口も一つでした。バネ2本使用したため、強くてこねずみがエサに触っても、上の引っ掛けがなかなか外れず、捕獲が困難でした。〔考案が解決しようとする課題〕〔0003〕本体は、入り口を2つ付け、どちらの入り口からもスムースに入れます。又、バネがないので、合わせ引っ掛けを細くしたため、エサに触るとすぐに外れるように、考案しました。簡単に外れ捕獲する事ができるのでエサを食べる暇も会りません〔課題を解決するための手段〕〔0004〕バネをなくしたことだけではなく、入り口が2箇所引っ掛けが外れると、ドアの両脇の横に上下するスライドを付けスライド抑え棒を渡す事によってスライド棒が降りるとバネがなくてもドアは開きません。両方の戸は一緒に閉まり、開かなくなりました。〔考案の実施の形態〕〔0005〕上から吊るした太い引っ掛けはエサを吊るすためのものではなく、棒から横に細いはりがねを付け、その部分と、下の細い引っ掛け金具とあわせます。エサのついた太い針金に触ると、細い針金がすぎに外れるように工夫しました。〔実施例〕〔0006〕以下、図面の説明。▲1▼は全体図。▲2▼はスライド式と誘導棒、▲3▼は左右2箇所の入り口、▲4▼はエサまたは仕掛けをスムースにするための窓(側面)。▲5▼は扉が開いた状態。▲6▼は開いた扉を上から抑えるエサつけ金具。▲7▼は上から吊るした金具を引っ掛ける金具。▲8▼下の金具と上の金具を合わせた状態の図面。〔考案の効果〕〔0007〕従来はこねずみは粘着式捕獲シートを使用していましたが、家の家畜の被害が多くて使用が困難でした。網カゴ式の捕獲器では、入り口が一つ、強力バネが二本ついていたため、こねずみはもちろん親ねずみもエサを食べて逃げてしまいました。本製品は、エサに触ると、ワンタッチでスライド方式のドアが一緒にしまり、捕獲する事が簡単にできます。本製品はこねずみ、親ねずみもワンタッチでえさに触ると,ワンタッチで捕獲する事ができます。 |
| 特開2006−101 | 虫とり具 |
| 特開2006−1844 | パルプシートの防カビ方法 |
| 特開2006−1848 | 発芽防止剤及び発芽防止方法 |
| 特開2006−1850 | 水性防腐剤 |
| 特開2006−1852 | 防菌防黴性樹脂成形体およびそれを用いた空気調和機 |
| 特開2006−1864 | 屋内塵性ダニ忌避剤及びこれを用いた屋内塵性ダニ忌避用物品 |
| 特開2006−1877 | 殺菌組成物 |
| 特開2006−1878 | 殺菌組成物 |
| 特開2006−1879 | 水中部材用防汚性付与剤 |
| 特開2006−1885 | 木材防腐・防蟻剤およびそれを用いる木材の処理方法 |
| 特開2006−1921 | 雑草防除方法 |
| 特開2006−1940 | 抗菌性の乾燥コーティング |
| 特開2006−1942 | 害虫防除材 |
| 特開2006−106 | ギョーザの連続製造機 |
| 特開2006−66 | 練パイ用油脂組成物 |
| 特開2006−77 | アデノシントリホスファターゼ(ATPアーゼ)活性を阻害する組成物の使用 |
| 特開2006−60 | 食用油 |
| 特開2006−49 | 肉牛用の配合飼料 |
| 特開2006−61 | 家禽飼料用添加剤及び家禽飼料 |
| 特開2006−2 | ガルシニアエキス組成物及びその含有飲料 |
| 特開2006−3 | タコの足風の食品 |
| 特開2006−4 | 発泡清涼飲料 |
| 特開2006−7 | クリーミーなチーズ豆腐の製造方法 |
| 特開2006−19 | 貝類剥き身の製造方法 |
| 特開2006−26 | 米飯成型装置 |
| 特開2006−29 | 高濃度のカルシウム含有飲料の製法及びその清涼飲料水 |
| 特開2006−30 | 冷凍スパゲッティの製造方法 |
| 特開2006−31 | pH調整剤 |
| 特開2006−33 | 米粒被覆装置 |
| 特開2006−34 | 米粒被覆装置 |
| 特開2006−39 | イクラ処理装置およびイクラ処理方法 |
| 特開2006−51 | 澱粉加工品の製造法及びそれを用いた澱粉加工品 |
| 特開2006−56 | 食品改質剤 |
| 特開2006−63 | 茹麺類の製造法 |
| 特開2006−64 | 麺類の殺菌方法 |
| 特開2006−65 | ノンフライ即席麺の製造方法 |
| 特開2006−82 | ゴールドキウイフルーツ果肉含有加工食品 |
| 特開2006−84 | 食品スティック、その製造方法及び製造装置 |
| 特開2006−87 | 粉末製剤 |
| 特開2006−93 | 冷凍水煮メンマの製造方法 |
| 特開2006−97 | 味付け春雨の製造方法 |
| 特開2006−98 | 冷凍春雨の製造方法 |
| 特開2006−103 | 乾燥した流動性風味成分 |