| 【発明の名称】 |
パッケージ素子と回路基板の接続構造および光モジュール |
| 【発明者】 |
【氏名】石川 弘樹 【住所又は居所】京都府長岡京市天神二丁目26番10号 株式会社村田製作所内
【氏名】藤井 裕雄 【住所又は居所】京都府長岡京市天神二丁目26番10号 株式会社村田製作所内
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| 【要約】 |
【課題】パッケージ素子と回路基板との間の間隔を狭くし、パッケージ素子と回路基板の接続作業を容易にする。
【解決手段】パッケージ素子1は、そのパッケージケース2の端子ピン突出形成面2Pを、回路基板4の端面4Tに向き合わせて配置する。パッケージ素子1の端子ピン突出形成面2Pには、回路基板表面4Fに向けて直線状に伸びる表面接続用の端子ピン3A,3Bと、回路基板裏面4Bに向けて直線状に伸びる裏面接続用の端子ピン3C,3Dと、回路基板端面4Tに向けて直線状に伸びる端面接続用の端子ピン3Eとを設ける。端面接続用の端子ピン3Eは、その先端面が回路基板端面4Tの端面電極6に当接接続する。 |