| 【発明の名称】 |
多層配線基板、多層配線基板を備えたモジュール、および、電子機器 |
| 【発明者】 |
【氏名】菅谷 康博 【住所又は居所】大阪府門真市大字門真1006番地 松下電子部品株式会社内
【氏名】中谷 誠一 【住所又は居所】大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器産業株式会社内
【氏名】田儀 裕佳 【住所又は居所】大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器産業株式会社内
【氏名】朝日 俊行 【住所又は居所】大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器産業株式会社内
【氏名】西山 東作 【住所又は居所】大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器産業株式会社内
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| 【要約】 |
【課題】表層に微細配線を有する多層配線基板を簡便に製造して提供すること。
【解決手段】少なくとも2層の配線層を含むコア多層配線板50と、コア多層配線板の表面50および裏面のうちの一方の面の略全面に密着され、配線パターン16を有するコネクタシート10とを備えた多層配線基板100である。コネクタシート10は、配線パターンが形成された表面とそれに対向する裏面とを有するシート状基体12と、シート状基体12を厚さ方向に貫通する導電性部材14とから構成されている。 |