| 【発明の名称】 |
階段昇降計画 |
| 【発明者】 |
【氏名】木村 芳博
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| 【要約】 |
【課題】安全で低価格の階段昇降装置の提供。
【解決手段】クレーンタイプの吊り綱式階段昇降装置は、階下の上部天井の支持点100Pから、腰掛115を結束した吊り綱110を吊り下げる。吊り綱110の縦横の長さ比を変えると、腰掛115の高さは変わり昇降移動をする。吊り綱110の長さは支持点から床面迄の垂直距離を基準にする。多様な形状の階段に対応するリフトタイプの吊り綱式階段昇降装置は、階段105の勾配に対応した二本の軌道120を設ける。腰掛115を吊り下げた台車が軌道上を移動する。軌道のカーブで方向転換する方法は、カーブでは軌道が回転機構となっている。この階段昇降装置の販売にフランチャイズ・システムを導入した。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 本発明は、腰掛を吊り下げたクレーンタイプの吊り綱式階段昇降装置です。 階段の天井空間に装置の移動車を移動する二本の軌道を設ける。 階下側天井の支持点から吊り下げた、前二本後二本計四本の吊り綱端に腰掛を結束する。 前後左右四つのスライド車が、四本の吊り綱をスライドしながら移動して、吊り綱の縦横の長さ比を変えると、腰掛の位置も昇降移動をする。 移動者の不安解消の為に、腰掛揺れ止め装置を設ける。 スライド車を移動する四つの移動車は、階上側に設置した引き綱電動巻取り装置の、引き綱の巻き取りと巻き戻しによって、軌道上を前後に移動する。 引き綱電動巻き取り装置の電動機は、正転逆転作動をする。 安全で低価格の、クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置を提供する。 【請求項2】 本発明は、多様な形状の階段に対応するリフトタイプ吊り綱式階段昇降装置です。 階段の上部空間に、階段の形状に対応した台車移動用の二本の軌道を設ける。 左右二つの台車を結合する車軸に、四本の吊り綱を吊り下げ、吊り綱端に移動者用の腰掛を結束する。 軌道上の台車移動は、階上側に設置した引き綱電動巻取り装置の引き綱の索引で行う。 台車が軌道上を移動すると、腰掛は軌道の勾配に従って移動する。 移動者の不安解消の為に、腰掛揺れ止め装置を設ける。 階段の形状は多様である、階段の途中で天井の高さが変るもの、階段が途中で方向が変るもの、階段全体が旋回型等々。 本発明の、リフトタイプの階段昇降装置は、多様な階段の形状に対応して、確実に移動昇降をする。 台車が移動して軌道のカーブに来ると、台車を自動的に回転機構に乗せ、引き綱を索引して回転機構を旋回し、自動的に続く軌道に台車を乗せ替える。 回転機構が回転する時は自動的に台車固定の施錠、台車を軌道に移す時は自動解錠する。 多様な階段の形状に対応する安全で低価格の、リフトタイプ吊り綱式階段昇降装置を提供する。 【請求項3】 クレーンタイプ吊り綱式に、人体を吊り下げる入浴用の装置が有るが階段昇降用ではない。 リフトタイプでは殆んどが屋外用で、屋内の階段昇降用の装置は見当たらない。 本発明は、生活形態の変化とニーズを先取りして、クレーンタイプとリフトタイプの2種類の、吊り綱式階段昇降装置を提供する。 本発明の階段昇降装置の販売にフランチャイズ・システムを導入したエンセンテブは、起業当初の小資本の販売対策を短時間に広範囲に普及する事と、意欲的なフランチャイジーを確保する為です。 本フランチャイズ・システムは、中小小売商業振興法の特定連鎖化事業に基づいたものです。 本発明の階段昇降装置は、オーダーメード商品です。 多様な形状の階段にマッチする昇降装置を選定する為に、フランチャイザーのコンピューターに、フランチャイザーとフランチャイジー双方が情報アクセスして、強度計算書、構造設計図、見積書等のソフトを作成する、このシステムとプロセスを基にビジネス・モデルを構築する。
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 昇降装置の構造と機能、フランチャイズ、ビジネスモデルに関わる。 【背景技術】 【0002】 高齢者や足腰の不自由な人が多い、家庭で階段の昇降に難儀する人が多い。 高齢者の家庭では荷物の上げ下ろしに難儀している。 【0003】 車椅子の昇降にはエレベータに代る装置は見当らない。 移動者の乗せた車椅子は重さが100キログラムをオーバーする、これを階段昇降する事は介護者側に大きな負担となっている。 【0004】 エレベータや市販のエスカレータは、高価格の為に一般家庭の利用は少ない。 今後も多く普及するとは考えられない。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0005】 安全で低価格の階段昇降装置の提供。 【課題を解決するための手段】 【0006】 本発明は課題解決の為に、クレーンタイプ吊り綱式階段装置と、リフトタイプ吊り綱階段昇降装置を提供する。 【0007】 クレーンタイプは、腰掛を結束した吊り綱の縦横の長さ調節で、腰掛を昇降移動する方法である、吊り綱は四本である。 【0008】 クレーンタイプで機能する吊り綱は、勾配が45度の通常階段の場合、階下天井に設けた吊り綱支持点から、真下の床面定位置までの垂直距離は、 支持点から吊り綱を横引きして、二階の天井から二階床面に吊り綱を垂直に下ろした合計距離と同じとなる。 【0009】 吊り綱の縦横の長さ比は、軌道を移動するスライド車のスライド(押し寄せる)に依って変える。 【0010】 二階側の天井上部に、引き綱電動巻取り装置を設ける。 引き綱の巻取りはスライド車を移動する移動車を索引する。 【0011】 リフトタイプ吊り綱階段昇降装置では、階段の上部空間に台車が移動する軌道を設ける、 台車から四本の吊り綱を下げ、吊り綱端に移動者用の腰掛を結束する。 【0012】 台車が軌道を移動してカーブに達すると、台車を自動的に回転機構に載せる、回転機構は引き綱の索引で旋回し、自動的に続く軌道に台車を乗せ替える。 【0013】 リフトタイプ吊り綱式階段昇降装置の台車の移動、カーブの回転機構の働きは、総て引き綱の索引で行う。 引き綱の電動巻き取り装置は、二階側の天井近くに設置する。 【0014】 クレーンタイプとリフトタイプの引き綱巻き取り装置の電動機は、上昇時正転、下降時逆転作動とする。 【0015】 移動者の不安解消の為に、腰掛揺れ止め装置を設ける。 【0016】 移動者用の腰掛位置は低くする、腰掛は後向きに移動する。 【0017】 本発明の階段昇降装置販売の為にフランチャイズ・システムを導入するエンセンテブは、起業当初の小資本の販売対策を、短時間に広範囲に拡大する事と、意欲的なフランチャイジー確保の為です。 【0018】 本システムは、本発明の吊り綱式階段昇降装置の事業内容と、フランチャイズ加盟の条件を、インターネットのホームページに掲載して、加盟者を募集する。 【0019】 加盟申込者の適質を充分に調査し、フランチャイジーとして業務契約をする。 【0020】 本部フランチャイザーは、フランチャイジーに対してレクチャーを重ねて、階段昇降装置に対する認識の向上を図る。 【0021】 本部フランチャイザーは、インターネット上に、本発明の情報を掲載する。 フランチャイジーは、パスワードで情報を閲覧出来る。 【0022】 本発明の昇降装置はオーダーメイド商品である。 多様な形状の階段にマッチした昇降装置を選定する為に、本部フランチャイザーのコンピューターで、フランチャイザーとフランチャイジー双方は情報アクセスして強度計算書、構造設計書、見積書等のソフトを作成する。 このシステムとプロセスを基にビジネスモデルを構築する。 【発明の効果】 【0023】 本発明は、生活形態の変化とニーズを先取りして、安全で低価格の、吊り綱式階段昇降装置を提供する。 【0024】 本発明の吊り綱式階段昇降装置は、高齢者や身体弱者の利用が目的である。 身体障害者を車椅子に乗せて昇降できるから、介護者の負担軽減となる。 【0025】 一般家庭には、荷物の上げ下ろし用の設備が殆んど無い、 最近はメーカーや工場も配置人員が少なくなったから、荷物の上げ下ろしに役立つ。 【0026】 本発明のリフトタイプの階段昇降装置を、高低差やカーブの多い通路に設置すると、 高齢者の歩行や車椅子の移動を介助出来る、歩行者の荷物運びにも役立つ。 装置は往復移動で自己完結となるから、往復移動を連続して出来る。 【0027】 本発明の階段昇降装置はオーダーメイド商品である。 フランチャイズ・システムを活用して、多数のオーダーメイドに対応出来るビジネス・モデルを構築する。 【発明を実施するための最良の形態】 【0028】 安全で低価格の階段昇降装置を実現した。 【実施例1】 【0029】 クレーンタイプの吊り綱式階段昇降装置です 本発明を図面に従って説明します。 図1は、勾配が45度程度の通常階段に適した、クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置の側面図です。 【0030】 図1では、スライド車132a〜dが移動して、支持点100Pから吊り下げた吊り綱110a〜dの縦と横の長さ比を変える。 支持点100Pからの吊り綱110a〜dを、横に長くとると縦を短くなり、腰掛115aの位置は高くなって階下から階上に。 吊り綱110a〜dの横を短くすると縦は長くなり、腰掛115aの位置は低くなって階上から階下に移動する状態の説明図。 UK図は、腰掛115の揺れ止め装置の説明図です。 【0031】 図2は、クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置の平面図です。 スライド装置130Aが軌道120A、B上を、前後左右四つの移動車133a〜dで移動する時の、装置全体の平面図です。 【0032】 図2では、引き綱電動巻取り装置の電動機150が正転して、引き綱巻き取り機150Vを作動すると、移動車133a〜dが引き綱140Aに引かれて移動して、スライド車130Aが移動すると、腰掛115aは上昇し、巻き取り機150Wは連動して巻取りを緩める。 【0033】 図2では、電動機150が巻き取り機150Wを逆転作動すると、引き綱140Aが引き綱のコーナー滑車140Cを回って、スライド装置130Aを支持点側100P方向に索引し、腰掛け115aは下降をする。 巻き取り機150Vは連動して巻取りを緩める。 【0034】 図3は、クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置のスライド装置130AのX―X断面図です。 軌道120A、B上のスライド装置130Aの移動車133abは、スライド車132abと車軸131aで結合する。 車軸131aの真中部分には、引き綱140Aを索引すると車軸131aで移動車133abの回転が起こる。 索引金物140Mを装着する。 【0035】 図3では、スライド車132abを吊り綱110abが上から巻いて前方で垂れてるのが見える。 【0036】 図4はクレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置のY−Y断面図です。 巻き取り機150Vが正転して引き綱140Aを巻き取ると、引き綱140Aは索引金物140Mを索引し車軸131aを回転させて、移動車133abを移動し、スライド車132abも移動する。 【0037】 図4では、引き綱140Mを索引してスライド装置130Aが移動すると、スライド車132abは吊り綱110abをスライド(押して)しながら移動する。 吊り綱110abは、スライド車132の外周を四分の1巻きし、スライド(押されて)されて、縦と横の長さ比を変える。 吊り綱110abの縦横の長さ比が変ると、腰掛115aの位置が変わる。 以上が、クレーンタイプの吊り綱式階段昇降装置の機能です。 【0038】 クレーンタイプの吊り綱式階段昇降装置の付帯事項 勾配が鈍角な階段では、軌道120ABを支持点100Pから見て先下がりに、 勾配が鋭角の階段では、軌道120ABを支持点100Pから見て先上がりにする。 スライド装置130Aのスライド車132a〜dの径(H)は、 鈍角の階段では移動車133a〜dの径(L)より小さく、 鋭角の階段では移動車133a〜dの径(L)より大きくする。 【実施例2】 【0039】 図5は、多様な形状の階段に対応するリフトタイプ吊り綱式階段昇降装置の全体平面図。 【0040】 図5では、階段の上部空間に、階段の形状に従った、台車130Bを移動する為の溝型の軌道120C、D二本を設ける。 台車の左右の移動車133efは、軌道120C、Dの溝を移動する。 【0041】 図5では、軌道120C、Dのカーブに回転機構120Rを設ける、カーブに到達した台車130Bを引き綱140Bの索引で自動的に回転機構120Rに乗せる。 引き綱140Bの索引で回転機構120Rを旋回し、自動的に続く軌道120C、Dに台車130Bを乗せ替える。 【0042】 図5の、回転機構120Rに乗せて旋回する働きは、引き綱ガイド140Rが引き綱140Bを外側に大きく張って索引し、回転機構120Rに大きく旋回力を与える。 【0043】 図5では、引き綱電動巻き取り装置150の電動機が正転作動して、巻き取り機150Vが引き綱140Bを巻き取ると、腰掛115bを吊り下げた台車130Bが軌道120C、Dを登り移動をする。 【0044】 図5では、引き綱電動巻き取り装置150の電動機が逆転作動して、巻き取り機150Wが引き綱140Bを巻き取る時は、巻き取り機150Vは引き綱140Bを緩める。 巻き取り機150Vが引き綱140Bを巻き取る時は、巻き取り機150Wは引き綱140Bを緩める。 巻き取り機150Wが引き綱140Bを巻き取る時は、引き綱140Bはコーナ滑車140Cを経由する、台車130Bは降り移動をする。 図5では、軌道120に近接して腰掛115bの揺れ止めレール160を設ける、 揺れ止めの移動部162はレール160内を移動する、揺れ止めの移動部162と腰掛は折りたたみ式の接続板161で結束する。 【0045】 図6は、リフトタイプの吊り綱式階段昇降装置の断面図です。 台車130の移動車133efが移動する軌道120C、Dは、適所で吊り金物120Tで支持される。 台車の左右の移動車133efは、車軸131eで結合され、車軸131eから金物135と四本の吊り綱110efghで腰掛115bを吊り下げる。 移動車133efの外周と、軌道120CDの溝底の接触部分に滑り止め125を施工する。 【0046】 図1には、腰掛115aの揺れ止め装置を図示する。 上段図は、揺れ止め装置の傾斜補正、側面図。 下段図は、揺れ止め装置の折りたたみ断面図。 腰掛115a及び115bと結合した金物161は,腰掛115a及び115bを支持して移動する。 腰掛115aは蝶板金物161tで折りたたみ式となる。 腰掛115bはストレートに台車と結合する。 【実施例3】 【0047】 本発明の販売の為に導入するフランチャイズ・システムは、中小小売商業振興法の特定連鎖化事業に基づくものです。 【0048】 フランチャイズ・システムを導入する理由は、起業当初の小資本の販売対策を、短時間に広範囲に拡大する事と、意欲的なフランチャイジーを確保する為です。 【0049】 フランチャイジーは本部がインタネットに掲載する情報を、パスワードを使って閲覧出来る。 【0050】 本発明の昇降装置は、オーダーメイド商品です。 本部のコンピュータに、フランチャうザーとフランチャイジーの双方が情報アクセスをして、ニーズにマッチした昇降装置を選択する。 強度計算書、構造設計書、見積書等のソフト作成のシステムとプロセスを基に、ビジネスモデルを構築する。 【産業上の利用可能性】 【0051】 本発明の、クレーンタイプの吊り綱の縦横の長さ比を変える方法は、一般家庭や工場の荷物の上げ下ろしにも広く利用出来る。 【0052】 高齢者や、膝や腰に故障の多い身体弱者の階段昇降を確実に介助する装置である。 安全で低価格の階段昇降装置で、一般家庭でも導入出来る価格である。 【0053】 高低差やカーブの多い長い通路に、リフトタイプの吊り綱式階段昇降装置を設置して、高齢者の歩行や車椅子の移動を介助する、往復駆動で自己完結するから連続して使用出来る。 【0054】 リフトタイプ吊り綱階段昇降装置は、多様な形状の階段に総て対応出来る。 吊り綱式の昇降装置の付属機構は合理的で安全性が高い。 【図面の簡単な説明】 【0055】 【図1】クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置の正面図 【図2】クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置の平面図 【図3】クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置のX−X断面図 【図4】クレーンタイプ吊り綱式階段昇降装置のY−Y断面図 【図5】リフトタイプの吊り綱式階段昇降装置の平面図 【図6】リフトタイプ吊り綱式階段昇降装置の断面図 【符号の説明】 【0056】 符号 説明 100 建物構造物 100P クレーンタイプ昇降装置の吊り綱支持点 105 階段 106 階段の踊り場 110a クレーンタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、右前 110b クレーンタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、左前 110c クレーンタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、右後 110d クレーンタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、左後 110e リフトタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、右前 110f リフトタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、左前 110g リフトタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、右後 110h リフトタイプ昇降装置の腰掛吊り綱、左後 115a クレーンタイプ昇降装置の腰掛 115b リフトタイプ昇降装置の腰掛 120A クレーンタイプ昇降装置の移動用軌道 120B クレーンタイプ昇降装置の移動用軌道 120C リフトタイプ昇降装置の台車移動用軌道 120D リフトタイプ昇降装置の台車移動用軌道 120G クレーンタイプの軌道支持金物 120T リフトタイプ昇降装置の軌道支持金物 120R 台車を乗せて自動的に方向転換をする回転部 120G 回転部の回転軸 120S 旋回する回転部を支持する軌道 125 滑り止め加工(台車の外周と、軌道の溝底) 130A クレーンタイプ階段昇降装置本体 130B リフトタイプ階段昇降装置本体 131a クレーンタイプ昇降装置の移動車のシャフト 131b クレーンタイプ昇降装置の移動車のシャフト 131c クレーンタイプ昇降装置の前後連結板、右 131d クレーンタイプ昇降装置の前後連結板、左 131e リフトタイプ昇降装置の台車シャフト 132a クレーンタイプ昇降装置の吊り綱スライド車、右前 132b クレーンタイプ昇降装置の吊り綱スライド車、左前 132c クレーンタイプ昇降装置の吊り綱スライド車、右後 132d クレーンタイプ昇降装置の吊り綱スライド車、左後 133a クレーンタイプ昇降装置の移動車、右前 133b クレーンタイプ昇降装置の移動車、左前 133c クレーンタイプ昇降装置の移動車、右後 133d クレーンタイプ昇降装置の移動車、左後 133e リフトタイプ昇降装置の移動台車、右 133f リフトタイプ昇降装置の移動台車、左 135A リフトタイプ昇降装置の吊り綱固定金物、右 135B リフトタイプ昇降装置の吊り綱固定金物、左 140A クレーンタイプ昇降装置を移動する引き綱 140B リフトタイプ昇降装置の台車を移動する引き綱 140R リフトタイプ昇降装置の引き綱の旋回ガイド 140C クレーンタイプ昇降装置の引き綱のコーナー用滑車 140D リフトタイプ昇降装置の引き綱のコーナー用滑車 140M クレーンタイプ昇降装置の引き綱索引金物(前進用) 140S クレーンタイプ昇降装置の引き綱索引金物(後進用) 141M リフトタイプ昇降装置の引き綱金物 (前進、後進) 150 引き綱電動巻き取り装置の電動機(クレーン、リフト) 150V 引き綱巻き取り機 腰掛上昇時正転 (クレーン、リフト) 150W 引き綱巻き取り機、腰掛下降時逆転 (クレーン、リフト) 160 腰掛揺れ止めレール 161 腰掛揺れ止め結合金物、 161h 結合金物の傾斜補正 161t 結合金物の蝶板 162 腰掛揺れ止めスライド車 163 腰掛揺れ止め引き綱 164 腰掛揺れ止め引き綱電動巻き取り機 m 腰掛揺れ止め装置のコーナー切り回し
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| 【出願人】 |
【識別番号】598137559 【氏名又は名称】木村 芳博
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| 【出願日】 |
平成16年5月20日(2004.5.20) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2005−306601(P2005−306601A) |
| 【公開日】 |
平成17年11月4日(2005.11.4) |
| 【出願番号】 |
特願2004−150132(P2004−150132) |
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