| 【発明の名称】 |
活性炭や活性炭素繊維(繊維状活性炭)などの吸脱着作用や分子ふるい作用などを利用して、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などが長く持続される、下着、ブラジャー、ネクタイ、造花など。 |
| 【発明者】 |
【氏名】遠山 正人
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| 【要約】 |
【課題】従来のマイクロカプセルなどが施されたパンティーストッキングや、衣服などの多くは、洗濯堅牢度が悪く、香料(香り)などは、長く持続されず、継続使用品への応用が難しいという課題があった。
【解決手段】活性炭、活性炭素繊維や、分子ふるい繊維状活性炭などの炭素系吸着材が、分子ふるいなどされる現象などを利用したもので、また、不織布やフィルムなどで覆い、マイクロカプセルなどを樹脂接着剤や、高分子バインダーなどでバインダーしたりする。活性炭や、活性炭素繊維、などの持つ吸脱着作用や、分子ふるい作用などによって、マイクロカプセルから揮発される香料が付いた本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花は、水に付けても、取れたりすることなどなく、活性炭や、分子ふるい炭、活性炭素繊維や、繊維状活性炭などの寿命期間程度分の最低でも半年間は持続される。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 活性炭、分子ふるい活性炭や活性炭素繊維(繊維状活性炭)、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維、或いは、活性炭や、活性炭素繊維、繊維状活性炭や、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの粒状炭、粉炭などの素材などから形成されるなどされた下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに、香料(香り)などが、長期期間持続するマイクロカプセルなどを、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などを用いて衣服などに加工される際などに見られる、クロス加工などによる、ニードルパンチ法やラミネート加工などの方法などで、前述している活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などと共に、マイクロカプセルなどが脱落などされたりなどされないように、不織布やフィルムなどでバインダーしたりするなどし、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などの持つ、吸脱着作用や、分子ふるい作用などを利用して、マイクロカプセルなどから揮発するなどされ、本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに付いた香料(香り)などが長く持続されることを特徴とする、良い香りなどのする、下着、ブラジャー、ネクタイ、造花など。
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【発明の詳細な説明】【発明の属する技術の分野】 【0001】 請求項1に関して、活性炭、分子ふるい活性炭や活性炭素繊維(繊維状活性炭)、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維、或いは、活性炭や、活性炭素繊維、繊維状活性炭や、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの粒状炭、粉炭などの素材などから形成されるなどされた下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに、香料(香り)などが、長期期間持続するマイクロカプセルなどを、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などと共に、マイクロカプセルなどが脱落などされたりなどされないように、不織布やフィル厶などで覆い、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などを、衣服などに加工される際などに見られる、クロス加工などによる、ニードルパンチ法や、或いは、樹脂接着剤や高分子バインダーなどで、スプレー法や、プリント法などの方法などでラミネート加工(バインダー)したりなどすることで、これらの加工方法などは、乾燥接着のため、加工中に於けるマイクロカプセルなどに内包されるなどされている香料(香り)などの変質や滲み出しなどもなく、また、マイクロカプセルなどは被膜の厚さなどを調節することで、強度などに於いても広範囲に渡って調節することなどができるため、前述しているように、マイクロカプセルなどを、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などと共に、マイクロカプセルなどが脱落などされたりなどされないように、不織布やフィルムなどで覆い、圧をかけて、樹脂接着剤や高分子バインダーなどで、バインダーしたりなどしても、マイクロカプセルなどは破壊されたりすることなどなく、加工することなどができ、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などは、湿気や水などの極性物質よりも非極性物質をよく吸着などするいわゆる飽和結合などによって吸脱着や分子ふるいなどされるため、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に、油性のフラグランス系の香料(香り)などに於いては、これら活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などの持つ吸脱着作用や、分子ふるい作用などによって、本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに移っていき、本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに付いた、特に、油性のフラグランス系の香料(香り)などは、水に付けても、取れたりすることなどなく、また、前述しているように、不織布やフィルムなどでバインダーされた場合などに於いては、直接、マイクロカプセルなどが、洗濯中などに於ける水圧などを受けないため、従来のような、洗濯堅牢度や風合いなども悪くはならず、マイクロカプセルなどから揮発するなどされ、本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが長く持続されることを特徴とする、請求項1に関する、良い香りなどのする、下着、ブラジャー、ネクタイ、造花など。 【背景技術】 【0002】 例えば、特開平6−228880の芳香性を有する繊維構造物や、特開平10−96102の水に不溶性で芳香を放つ高分子要素及びそれを用いた女性用下着などがある。 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 従来の技術では、マイクロカプセルなどをパンティーストッキングや衣服などに、付着させたり、バインダーしたりなどしても、洗濯などをすると、洗濯堅牢度や、場合によっては風合いなども悪く、その多くは、マイクロカプセルなどの専門書などにも良く見られるように、洗濯回数5、6回前後、若しくは、それ以下の洗濯回数で、香料(香り)などがとれてしまい、実際、既に出願されている特開平6−228880の芳香性を有する繊維構造物や、どの技術を見ても、その多くは、洗濯回数5〜6回前後、若しくは、それ以下の洗濯回数で、香料(香り)などは、とれてしまい、また、特開平10−96102の技術でも、最悪の場合、洗濯回数52回目(およそ2ヶ月間弱)で、下着などに付いた香料(香り)などがとれてしまう可能性があり、また、特開平10−96102の技術では、フロントパネルなどを用いていることから、軽量化などの点に於いても課題があり、継続使用品への応用が難しいという課題があった。 【課題を解決するための手段】 【0004】 上記課題を解決するために、請求項1に関して、マイクロカプセルなどは、そのカプセル膜の素材や、被膜の厚さなどを調節するなどして、中に内包されるなどされている香料(香り)などの揮発量、強度、カプセル径の大きさなどに於いて、広範囲に渡って調節することなどが出来、他方、特に、活性炭素繊維や繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭などは、本発明では、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などの分子径の大きさや、その形状などに合わして、任意に細孔などの大きさなどを広範囲に渡って調節することなどが出来、また、吸脱着速度及び細孔容積量などが大きいため、吸脱着作用や、分子ふるい作用などによって、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などを逃がさず、本発明の下着やブラジャー、ネクタイ、造花などに付けたりすることなどが出来、また、これら炭素系吸着剤などは、濃度の高い、湿気や水などの極性物質の中に存在する有機溶剤排ガスなどの非極性物質を良く、吸脱着などないし、分子ふるいなどされる為、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが付いた、本発明の下着やブラジャー、ネクタイ、造花などは、水に付けても、取れたりすることなどなく、また、マイクロカプセルなどを不織布やフィルムなどで、バインダーしたりなどしている為(マイクロカプセルなどが直接水圧などを受けない為)、洗濯堅牢度や風合いなども悪くはならず長く持続され、また、そのマイクロカプセルなどから揮発するなどされ、本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などに付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などの持続期間に付いては、マイクロカプセルなどは、有機化合物の欠点である空気、光、水、湿気に弱い点をマイクロカプセル化することなどによって補っているが、更にマイクロカプセルなどを、強度や、耐水、耐油性などに優れているポリエステルフィルム(PET)などで、ラミネートするとかアクリル樹脂などで埋め込むことなどによりいっそう保護でき、耐久性が伸び、その寿命に付いていえば、通常の室内に於いて、ラミネートされたもので5〜7年、樹脂などに埋め込んだもので15年以上、他方、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などのバインダーでは、同様に、水分や、湿気などの影響を受けないため、ポリエステルフィルム(PET)や低融点ポリエステルなどが良く使用されていることなどが多いことなどから考えると、特に活性炭素繊維、繊維状活性炭などに於いては、吸脱着速度及び細孔容積量などが大きいため、例えばベンゼンガスやトルエンガスなどが充満されているような工場内や、或いは、室内用の特に油性の芳香剤などが充満されているような室内などで、頻繁に使用し続けたりなどしなければ、通常我々が日常生活する範囲内で、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが付いた本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などを使用する分に於いては、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などの寿命期間(エネルギー的に安定している期間)程度分の最低でも半年間は持続されると考えるが、ただマイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などは微量で、他方、特に、繊維状活性炭などの吸着挙動は、被吸着物質の衝突頻度が支配的な為、風などの影響(強さ)によっては、本発明の下着やブラジャー、ネクタイ、造花などに付いたりなどされる、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などが、十分に付ききらないか、或いは、弱くなったりすることなどは考えられるが、しかしそれは実際に過去に市販などで、マイクロカプセルなどを衣服などに、付着させたり、バインダーしたりしたものなどに於いても、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などは、前述しているように微量なため、風などの影響を強く受けると、空気中などに拡散されたりすることなどが多く、衣服などに付いたりなどされる香料(香り)などの量などが少なくなることなどを考えれば、マイクロカプセルなどから揮発するなどされ、本発明の下着やブラジャー、ネクタイ、造花などに付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などは、前述しているように、水に付けても、取れたりすることなどなく、また、洗濯堅牢度や風合いなども悪くはならず、通常我々が日常生活する範囲内で、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが付いた本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などを使用する分に於いては、活性炭や、活性炭素繊維、繊維状活性炭などの寿命期間(エネルギー的に安定している期間)程度分の最低でも、半年間は持続されると考え、上記課題を解決するものと考える。 (本発明は、活性炭や活性炭素繊維などのいわゆる炭素系吸着剤などが、濃度の高い、湿気や水などの極性物質の中に存在する有機溶剤排ガスなどの非極性物質を良く、吸脱着などないし、分子ふるいなどされる現象などを利用したものである。) 【発明実施の形態】 【0005】 図1は、本発明の下着の場合の代表図で、例えば、符号3のような不織布やフィルムなどで覆われ、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などから形成されるなどされる花柄模様の花の芯の部分の中などに、図1の符号2のマイクロカプセルなどをバインダーしたりするなどし、符号2のマイクロカプセルなどから揮発するなどされた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが、符号3の花柄模様の花の芯の部分、符号3a〜3jの花柄模様の花びらや、符号4〜7などのように、符号2のマイクロカプセルなどのある近い所から、除々に符合1の本発明の下着に、吸着などし、脱着(除放)などされるか、或いは、分子ふるいなどされることなどによって、移っていき、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などの持つ吸脱着作用や、分子ふるい作用などが繰り返されたりなどすることで、符号2のマイクロカプセルなどから揮発するなどされ、符号1の本発明の下着に付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などは長く持続され、また、マイクロカプセル化された香料(香り)などは、揮発するなどされる香料(香り)などが、前述しているように微量なため、限られた範囲、空間に於いて、使用することで、より一層鮮明に香料(香り)の効果を利用できるため、本発明の下着やブラジャーなどを、衣服(外衣)の中などに身に付けたりするなどして、使用した場合などに於いては、特に、風などの影響を強く受けたりなどしなければ(マイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などは微量で、他方特に繊維状活性炭などの吸着挙動は、被吸着物質の衝突頻度が支配的なため)、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などを、より逃がしたりすることなどなく、吸脱着作用や、分子ふるい作用などが繰り返したりなどされることによって、より一層鮮明に本発明の下着やブラジャーなどに付いたりするなどし、マイクロカプセルなどから揮発するなどされ、本発明の下着やブラジャーなどに付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などは、前述しているように、水に付けても、取れたりすることなどなく、また、洗濯堅牢度や風合いなども悪くはならず長く持続されることを特徴とする、請求項1に関する、良い香りなどのする下着など。 他方、図2では、符合8〜11のように、活性炭や、活性炭素繊維、繊維状活性炭などの素材などから形成されるなどされた砂などにみたてた物の中などに、符号2のマイクロカプセルなどを入れたり、或いは、バインダーしたりするなどし、符合8〜11から脱着(除放)などされるか、或いは、分子ふるいなどによって、外部などへ除放などされた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが、前述していることと同様、符号2のマイクロカプセルなどが入っている或いは、バインダーしたりなどされている符合8〜11から近い、符号12の本発明の造花の茎の根元あたりや、符号13a、13bの本発明の造花の葉の根元あたりなどから除々に、符号13a、13bの本発明の造花の葉、符号12の本発明の造花の茎、符号14の本発明の造花の花の芯、符号14a〜14gの本発明の造花の花びらへと移っていき、活性炭や活性炭素繊維、繊維状活性炭などの持つ吸脱着作用や、分子ふるい作用などが繰り返されたりなどすることで、図2の本発明の造花に付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが長く持続されることを特徴とする、請求項1に関する、良い香りなどのする造花など。 【発明の効果】 【0006】 従来は、マイクロカプセルなどをパンティーストッキングや、衣服などに付着させたり、バインダーしたりなどしても、その多くは、水につけたり、洗濯などをすると、洗濯堅牢度や、場合によっては、風合いなども悪く、せいぜい5〜6回前後程度、若しくは、それ以下の洗濯回数で、香料(香り)などはとれてしまい、パンティーストッキングや、衣服などに付いた、香料(香り)などは長く持続されなかったが、本発明では、活性炭や、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭などの飽和結合などによる、吸脱着作用や分子ふるい作用などに着眼するなどすることで、湿気や水などの極性物質に付けても、マイクロカプセルなどから揮発するなどされ、本発明に付いた、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などは、とれず、また、洗濯などしても洗濯堅牢度や風合いなども悪くはならず、長く持続され、例えば従来のような香水などの場合などに於いても、香りなどが最も長く持続するパフュームでもその揮発時間が、5時間〜7時間程度で、香りなどが無くなると、その都度香水などをかけなければならなかったが、本発明品では、課題を解決するための手段の所でも前述しているように、例えばベンゼンガスやトルエンガスなどが充満されているような工場内や、或いは、室内用の特に油性の芳香剤などが充満されているような室内などで、頻繁に使用し続けたりなどしなければ、通常我々が日常生活する範囲内で、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる、特に油性のフラグランス系の香料(香り)などが付いた本発明の下着、ブラジャー、ネクタイ、造花などを使用する分に於いては、活性炭や、活性炭素繊維、繊維状活性炭などの寿命期間(エネルギー的に安定している期間)程度分の最低でも半年間は、持続されると考え、実質その間などは、わざわざ従来のように香水や香りなどを付けなくても良いなどの効果などがあると考える。 【図面の簡単な説明】 【図1】「本発明の下着の場合の代表図を示した平面図である。」 【図2】「本発明の造花の場合の代表図を示した平面図である。」 【符号の説明】 1、活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた下着。 2、マイクロカプセルなどのように、軽量で、かつ長期期間、香料(香り)などが長く持続される物。 3、不織布やフィルムなどで被覆された活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた下着の花柄模様の花の芯の部分。 3a〜3j、活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた下着の花柄模様の花びらの部分。 4〜7、符号2のマイクロカプセルなどから揮発するなどされた香料(香り)などが、吸脱着作用や分子ふるい作用などによって、符号1の本発明の下着に香料(香り)などが移っていく様。 符号4〜7の方向は、あくまで一例のため、4〜7以外の方向でも、マイクロカプセルなどから揮発するなどされる香料(香り)などは、吸脱着作用や分子ふるい作などによって、符号1の下着に移っいき、本発明に付いた香料(香り)などは長く持続する。 8〜11、符号2が入っている、或いはバインダーされたりなどされている、活性炭、或いは活性炭素繊維、繊維状活性炭などの素材などから形成されるなどされた砂などに見たてたもの。 12、活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた造花の茎。 13a、13b、活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた造花の葉。 14、活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた造花の花の芯。 14a〜14g、活性炭、分子ふるい炭、活性炭素繊維、繊維状活性炭、分子ふるい繊維状活性炭、分子ふるい活性炭素繊維などの素材などから形成されるなどされた造花の花びら。 15、植木鉢
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| 【出願人】 |
【識別番号】502006874 【氏名又は名称】遠山 正人
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| 【出願日】 |
平成15年10月31日(2003.10.31) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2005−133268(P2005−133268A) |
| 【公開日】 |
平成17年5月26日(2005.5.26) |
| 【出願番号】 |
特願2003−408173(P2003−408173) |
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