| 【発明の名称】 |
超微粉化した脱皮脱脂大豆粉及び脱脂大豆胚芽粉加工食品の製造法 |
| 【発明者】 |
【氏名】三浦 弘
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| 【要約】 |
【課題】大豆特有の苦味、えぐみを取り除き、粉末化してそのまま他の食品に混ぜて調理できる、食品・飲料素材の提供。
【解決手段】原料大豆を種皮50重量%以上脱皮し子葉に分け、或いは純度50重量%以上の大豆胚芽(胚軸)にしたものをそれぞれ脱脂後乾燥せずに、すぐ蒸気で蒸して熱変成し、苦みえぐみをほとんど取り除き蛋白質含量48重量%以上の脱皮脱脂大豆及び大豆イソフラボン1〜3重量%含有脱脂大豆胚芽粉とした。しかる後これらをそれぞれ粉径10ミクロン以下が50重量%以上、尚且つ粉径18ミクロン以下が全体の80重量%以上になるように超微粉加工して、食品・飲料素材とする。 |
【特許請求の範囲】
【請求項】
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【発明の詳細な説明】
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| 【出願人】 |
【識別番号】504112573 【氏名又は名称】加藤製油株式会社
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| 【出願日】 |
平成16年2月25日(2004.2.25) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2005−237356(P2005−237356A) |
| 【公開日】 |
平成17年9月8日(2005.9.8) |
| 【出願番号】 |
特願2004−83501(P2004−83501) |
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