| 【発明の名称】 |
子供の「おやつ」や大人が飲食する時の「つまみ」となる |
| 【発明者】 |
【氏名】中川 弘
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| 【要約】 |
【課題】オス雛鳥の有効利用を目的とした手羽先フライの提供。
【解決手段】オス雛鳥の手羽先をフライにする。一個の大きさ4センチ位のものであるので、子供にとっても食べやすく、適当な「おやつ」としても有効である。大人にとっては、飲酒の「つまみ」になる。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 元祖 手羽先 風来坊
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【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 食品 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【オスの「雛鳥」の処分】 【課題を解決するための手段】 【元祖手羽先風来坊として手羽先をカラ揚げして発売し食分野に貢献する】 【発明の効果】 【主婦層が子供の「おやつ」や夫の飲酒の「つまみ」として買う】 【発明を実施するための最良の形態】 【スーパーや百貨店の食品売り場で売り出す】 【実施例】 【手羽先を買ってきて自宅でカラ揚げし食したところ美味であった】 【産業上の利用可能性】 【元祖手羽先風来坊を人間が食べ残りはスープやインスタントラーメン等に使用する】
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| 【出願人】 |
【識別番号】503373665 【氏名又は名称】中川 弘
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| 【出願日】 |
平成15年9月4日(2003.9.4) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2005−80638(P2005−80638A) |
| 【公開日】 |
平成17年3月31日(2005.3.31) |
| 【出願番号】 |
特願2003−352866(P2003−352866) |
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