| 【発明の名称】 |
釣り用リール、釣り情報表示装置及び釣り情報表示システム |
| 【発明者】 |
【氏名】川▲崎▼ 憲一 【住所又は居所】大阪府堺市老松町3丁77番地 株式会社シマノ内
【氏名】人見 康弘 【住所又は居所】大阪府堺市老松町3丁77番地 株式会社シマノ内
【氏名】中川 勝二 【住所又は居所】大阪府堺市老松町3丁77番地 株式会社シマノ内
【氏名】生田 剛 【住所又は居所】大阪府堺市老松町3丁77番地 株式会社シマノ内
【氏名】山本 和人 【住所又は居所】大阪府堺市老松町3丁77番地 株式会社シマノ内
【氏名】阪口 昇 【住所又は居所】大阪府堺市老松町3丁77番地 株式会社シマノ内
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| 【要約】 |
【課題】釣り用リールにおいて、ジギングを容易に行えるようにするとともに、仕掛けの水深を把握できるようにする。
【解決手段】釣り用リール100は、釣り用リール100の外部に設けられた釣り情報表示装置60の情報通信部66に仕掛けの水深情報を無線通信により出力可能な情報通信部44を有している。釣り情報表示装置60は、情報通信部44から得られた仕掛けの水深情報と、魚群探知機90の情報通信部91から得られた魚探情報とを表示する表示部65を有している。 |