| 【発明の名称】 |
ワークフロー管理システムおよびワークフロー管理プログラム |
| 【発明者】 |
【氏名】阪口 俊昭 【住所又は居所】神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株式会社日立製作所システム開発研究所内
【氏名】秋藤 俊介 【住所又は居所】神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株式会社日立製作所システム開発研究所内
【氏名】関 洋子 【住所又は居所】神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株式会社日立製作所システム開発研究所内
|
| 【要約】 |
【課題】内部プロセスの処理手順が変化した場合においても、外部との処理手順に関する規約を守りながら処理を進めること。
【解決手段】ワークフローの業務ステップ実行依頼がクライアントからあったとき、業務ステップに対応する外部への文書送信処理があるときは、前記処理があらかじめシステム間で決められた順序と合致するかどうか判定し、合致しないときは、その依頼情報を保持し、関連する他のワークフローの業務ステップ実行があったとき、前記判定処理を再度行って、合致した場合に外部の業務手順に従い決められた文書を送信する。 |