| 【発明の名称】 |
写真プリント作成システム及びこのシステムに用いられるプリンタドライバ |
| 【発明者】 |
【氏名】部家 真一 【住所又は居所】和歌山県和歌山市梅原579番地の1 ノーリツ鋼機株式会社内
【氏名】西方 暢孝 【住所又は居所】和歌山県和歌山市梅原579番地の1 ノーリツ鋼機株式会社内
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| 【要約】 |
【課題】複数ページにより構成される非画像データに基づいて写真処理装置により写真プリントを作成するにあたり、オーバーヘッドを減らし処理能力の低下を防止することのできる写真プリント作成システムを提供すること。
【解決手段】ビットマップの画像データを用いて、写真感光材料に画像を焼付露光することで写真プリントを作成する写真処理装置1と、ビットマップとは異なる非画像ファイル形式の非画像データにより構成されるファイルを取得可能なパソコン2と、写真処理装置1とパソコン2を接続し、パソコン2により取得された非画像データに基づいて、写真処理装置1が写真プリントを作成できるように構成したた写真プリント作成システムであって、非画像ファイル形式の非画像データが複数ページで構成される場合に、当該複数ページを1オーダーとして扱うためのオーダー設定手段20cを備え、写真処理装置は、1ページ分を1枚の写真プリントとして作成する。 |