| 【発明の名称】 |
レジストパターン形成方法および半導体デバイスの製造方法 |
| 【発明者】 |
【氏名】新田 和行 【住所又は居所】神奈川県川崎市中原区中丸子150番地 東京応化工業株式会社内
【氏名】三村 岳由 【住所又は居所】神奈川県川崎市中原区中丸子150番地 東京応化工業株式会社内
【氏名】嶋谷 聡 【住所又は居所】神奈川県川崎市中原区中丸子150番地 東京応化工業株式会社内
【氏名】大久保 和喜 【住所又は居所】神奈川県川崎市中原区中丸子150番地 東京応化工業株式会社内
【氏名】松海 達也 【住所又は居所】神奈川県川崎市中原区中丸子150番地 東京応化工業株式会社内
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| 【要約】 |
【課題】ビアファーストのデュアルダマシン法により半導体デバイスを製造する場合に、レジスト残りを生じにくいレジストパターン形成方法と半導体デバイスの製造方法を提供する。
【解決手段】(A)水酸基の水素原子の少なくとも一部が酸解離性溶解抑制基で置換されたポリヒドロキシスチレン、及び(B)放射線の照射により酸を発生する化合物を含有し、前記(A)成分の、塩酸による解離試験後の酸解離性溶解抑制基の残存率が、40%以下である化学増幅型ポジ型レジスト組成物を用いて、レジストパターン形成することにより、半導体デバイスを製造する。 |