| 【発明の名称】 |
投光光源、投光光源点灯装置、投光装置およびプロジェクタ |
| 【発明者】 |
【氏名】後上 泰孝 【住所又は居所】愛媛県今治市旭町5丁目2番地の1 ハリソン東芝ライティング株式会社内
【氏名】石川 聡子 【住所又は居所】愛媛県今治市旭町5丁目2番地の1 ハリソン東芝ライティング株式会社内
【氏名】大谷 哲夫 【住所又は居所】愛媛県今治市旭町5丁目2番地の1 ハリソン東芝ライティング株式会社内
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| 【要約】 |
【課題】ランプのマークが配光の邪魔となることのない小形化を図った投光光源、投光光源点灯装置、投光装置およびプロジェクタを提供すること【解決手段】石英ガラスからなるバルブ6、一対の電極軸7,8、一対の電極9,10および放電媒体11を有して構成されている。そして、バルブ6は、放電空間12を有する中間部13およびこの中間部13の両端に一体に形成された一対の封止部14,15を備えている。反射体5の首部に埋設される封止部にはマーク16aが表示されている。
【解決手段】石英ガラスからなるバルブ6、一対の電極軸7,8、一対の電極9,10および放電媒体11を有して構成されている。そして、バルブ6は、放電空間12を有する中間部13およびこの中間部13の両端に一体に形成された一対の封止部14,15を備えている。反射体5の首部に埋設される封止部にはマーク16aが表示されている。 |