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【発明の名称】 切手スタンプ
【発明者】 【氏名】中須磨 良太

【要約】 【課題】切手を指で摘んで水分を含ませ用紙に貼って、いたため切手を扱いにくかった。

【解決手段】スタンプを押すような動きで、切手が貼れる。
【特許請求の範囲】
【請求項1】切手を貼ることの作業効率を図る、ことを特徴とする製品。
【請求項2】スタンプを押すような動作で、切手が貼れるので切手をいちいち指で摘ま無くて良いことを特徴とする、請求項1記載の製品。
【発明の詳細な説明】【0001】
【発明の届する技術分野】この発明は、切手、収入印紙などの形態の物を貼るために関する。
【0002】
【従来の技術】従来の発明はありません。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】しかしながら、以上の従来の技術によれば、発明がなく指で摘んで貼っていました。そこで、この発明はスタンプを押すような簡単な動作で切手を貼ることを提供することを課題とする。
【0004】
【課題が解決するための手段】以上の課題を解決するためには、請求項1の発明は、切手を貼るための作業効率させることを特徴とする製品、また請求項2の発明は、スタンプを押すような動作で切手が貼れるので、切手を摘ま無くて良いことで作業効率させることを特徴とする製品。
【0005】
【発明の実施の形態】この発明の一実施形態を、図1に示す。スポンジBOX1は切手の裏面(のり面)への水分を含ませるのに使用スポンジBOX2は切手の表面への一時的な貼り付けのため、水分を含ませるのに使用、スタンプ3は切手をスタンプを押すように貼り付けるための道具、使用方法は、まず切手を一枚毎にばらばらにし平面上に表面を向け置き、それをスタンプ3にスポンジBOX2で水分を含ませ切手の表面に一時的に貼り付け、そのままスポンジBOX1に運び切手の裏面(のり面)に水分を含ませ用紙にスタンプを押すように切手を貼り付けます。
【0006】
【実施形態の効果】この実施形態によれば、切手を指で摘むことをせず、スタンプ作業のように貼れるので作業効率が上がる。
【0007】「他の実施形態」他の実施形態はありません。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば、作業効率が上がる。
【0009】また指で貼る時、切手の位置が歪んだりして定めにくい時もあるがこの製品は、切手の位置を定めやすい。
【出願人】 【識別番号】301006312
【氏名又は名称】中須磨 良太
【出願日】 平成14年5月29日(2002.5.29)
【代理人】
【公開番号】 特開2003−341292(P2003−341292A)
【公開日】 平成15年12月3日(2003.12.3)
【出願番号】 特願2002−155575(P2002−155575)