| 【発明の名称】 |
水圧機より排水詩に水と圧力空気と分離の装蓄 |
| 【発明者】 |
【氏名】池田 真三
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
水圧機内の水を排出時圧力空気と水を分離する装置 |
【発明の詳細な説明】図にて左の水圧機で平衡レバーで押棒を押す時同時に設置のSWをも押し蓄電池の電流を電磁弁BとDを開くようにし、水圧機内の水は空気、水分離膜の方に流れ空気は外部へ排出し水は元の水タンクに入る。この時電磁弁AとCは閉じてある。この平衡レバーが下端に達して.そこに設置のSWを押し電磁弁BとDは閉じ同時にレバーの右端は設置のSWを押して今までと同様に作動があり、これは電磁弁Aが開きあり、これより右設置の水空気分離膜に向うこれを連続して行いうる水空気分離装置従来の原動機は、ほとんど火力に頼り、その弊害大となり。本発明は一挙に改める程の意義を持つ。即ち水圧機により強力な力を得るが、圧力空気の外部へ排出に困難す。これを分離膜を利用し解決す。
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| 【出願人】 |
【識別番号】392019983 【氏名又は名称】池田 真三
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| 【出願日】 |
平成13年8月10日(2001.8.10) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2003−225508(P2003−225508A) |
| 【公開日】 |
平成15年8月12日(2003.8.12) |
| 【出願番号】 |
特願2001−278855(P2001−278855) |
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