| 【発明の名称】 |
化粧用植物オイルおよびクリームの、しわ、しみ改善、老人性いぼ、ほくろ縮小、ほか、皮膚の状態改善効果強化にかかわる方法 |
| 【発明者】 |
【氏名】深山光男 【住所又は居所】兵庫県西宮市鳴尾浜1−16−11 すこやか食品株式会社内
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| 【要約】 |
【課題】化粧品の、しわ、しみ、いぼ、ほくろ縮小、除去ほか、皮膚の状態改善効果を強化すること【解決手段】油溶性をもち、強い抗酸化効果及びミトコンドリアを含む細胞活性化作用をもつコエンザイムQ10を、皮膚に深く浸透する特性を持つホホバオイルおよびホホバオイルベースの化粧品に添加することにより、その抗酸化効果を得るだけでなく、コエンザイムQ10を真皮層にまで届け、化粧品の、しわ、しみ、いぼ、ほくろ縮小、除去ほか、皮膚の状態改善効果を強化することに対応する方策とする。
【解決手段】油溶性をもち、強い抗酸化効果及びミトコンドリアを含む細胞活性化作用をもつコエンザイムQ10を、皮膚に深く浸透する特性を持つホホバオイルおよびホホバオイルベースの化粧品に添加することにより、その抗酸化効果を得るだけでなく、コエンザイムQ10を真皮層にまで届け、化粧品の、しわ、しみ、いぼ、ほくろ縮小、除去ほか、皮膚の状態改善効果を強化することに対応する方策とする。 |