| 【発明の名称】 |
裸の見えない涼しい服 |
| 【発明者】 |
【氏名】絹脇 賢巳
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| 【要約】 |
【課題】従来の生地が空気の流れが悪かったので、空気の流れを早くすることが第一と思い、生地の利用で、流れを良くする事にした。
【解決手段】空気の流れを良くする為に、筒状に穴を開けて、筒状になっている所に穴を開けて空気の流れを良くした。裸が見えないように上の穴と下の穴をずらして開けた。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】二枚の生地を利用して、生地を合わせる時空間を作るとき、一枚を波うたせて空間を作り、上地と下地に穴を開け空気の流れるようにする。穴と穴をずらして穴を作る事。 【請求項2】使用生地を利用して着物を作る。
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【発明の詳細な説明】【0001】 生地に空間を作り、上の生地に穴を開け、また下段にも穴を開ける。そして空気の流れを作る。穴を開けるとき、穴と穴をずらすことにより、裸を見せないようにする。 【発明の属する技術分野】 【0002】 穴を開けるとき、穴の周りから生地の糸がほつれないようにする為に、接着剤をつけるようにする。後はプレスを使って生地に穴をあける。ここでプレス機械を使って穴を開ける。 【従来の技術】 【0003】 従来まではネットを使って、脇の下に穴を開けていた。分野が決まってしまって部分的しか作ることができなかった。 【発明が解決しようとする課題】 【0004】 従来解決できなかったのは、主に部分的にだけできなかった。より涼しいように全体に出来なかったことを出来るようにした。 【課題を解決するための手段】 【0005】 空間を利用する為二枚を出来るだけ空気の流れがよくなす事が大事である。 【発明の実施の形態】 【0006】 空気の流れが十分に流れるようにして、出来ることなら穴をお互いに大きくした方がよい。 【発明の効果】生地を重ねて寒く感じられるほどで服が完成したらよいと思う。 【明細書】 2枚目 |
| 【出願人】 |
【識別番号】502142013 【氏名又は名称】絹脇 賢巳
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| 【出願日】 |
平成14年3月16日(2002.3.16) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2003−278008(P2003−278008A) |
| 【公開日】 |
平成15年10月2日(2003.10.2) |
| 【出願番号】 |
特願2002−118564(P2002−118564) |
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