| 【発明の名称】 |
夜間の歩行安全のため前後に照明の付いた懐中電灯 |
| 【発明者】 |
【氏名】大森 次郎
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| 【要約】 |
【課題】従来は前方を照らすのが懐中電灯だったが外出の時は前より後の方に夜間気をつけなければならなくなった車社会のために【解決手段】前後に電球をつけた懐中電灯に依り夜間安心して歩く事が出来る様になる時々夜車で走っていると暗い所での人間はボーとして良く見えない事がある
【解決手段】前後に電球をつけた懐中電灯に依り夜間安心して歩く事が出来る様になる時々夜車で走っていると暗い所での人間はボーとして良く見えない事がある |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 今までの懐中電灯は前を照らすものであるが道路を夜間歩く時後から自動車又は自転車など来るが人の存在を示す事が出来る様に後ろにも電球をつけたもの【請求項2】 雨の日の夜など片方の手は傘を持ちもう片方の手で懐中電灯では荷物を持って歩く事が出来ないので懐中電灯を肩にかけるようにバンド通しをつけた |
| 【発明の詳細な説明】此の発明は手頃の懐中電灯について前後に電灯をつけたもので夜間あかりに依り自身の存在を示す事が出来る懐中電灯で自動車や自転車などに追突されないように又肩にかける事が出来るようにバンド通しをつけたものである本発明は大体單1の乾電池2本で明るさが充分得られるので懐中電燈をただ2本つないた丈では形も悪いし長くなり都合が悪いデザインとしても良くないので従来のある4本入りの懐中電灯の二本を前方用に後の二本を後方用にしたもので形も良いしそして前後にスイツチを付け夜は両方のスイツチをつけるようにしたものである電球は2.4V0.7Aに取り替える本発明はこの様な構造であるから從来のものとあまり形が変らないのであるから製作し易いのではないかと思うただ眞中に仕切をつけ半分の2本は前用に後の2本は後用にしなければならない配線は普通に出回っている懐中電灯と同じであるから明記しない |
| 【出願人】 |
【識別番号】501068639 【氏名又は名称】大森 次郎
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| 【出願日】 |
平成13年5月25日(2001.5.25) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2002−352601(P2002−352601A) |
| 【公開日】 |
平成14年12月6日(2002.12.6) |
| 【出願番号】 |
特願2001−210013(P2001−210013) |
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