| 【発明の名称】 |
銀イオン水濃度50PPBから200PPBまでの殺菌水を完全遮光の霧吹き容器に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用する。 |
| 【発明者】 |
【氏名】小島 行正
|
| 【要約】 |
【課題】生活環境の変化と高齢化時代を迎え、銀イオン水濃度50PPBから200PPBまでの殺菌水を完全遮光の霧吹き容器に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用するものとする。
【解決手段】生活環境の変化と共に体調を崩す人が増加している、銀イオン水濃度50PPBから200PPBまでの殺菌水を完全遮光の霧吹き容器に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用するものであって生活環境の向上に寄与するものである。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】銀イオン水濃度50PPBから200PPB(1)までの殺菌水(2)を完全遮光(3)の霧吹き容器(4)に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用する。
|
【発明の詳細な説明】【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は人に弊害とならぬ銀イオン水濃度50PPBから200PPBまでの殺菌水を完全遮光の霧吹き容器に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用する。 【0002】 【従来の技術】従来は腋香用消臭用銀イオン水スプレーが有るのみ。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】 1.銀イオン水の持つ殺菌力と活性を用いる。 2.銀イオン水の欠点である光合成変化を防ぐ。 3.スプレー式でなく霧状噴霧としガス混合の変化をなくす。 4.銀イオン水の補充が可能になる様にする。 【0004】 【課題を解決する為の手段】 イ:銀イオン水を安全で高性能の力を求め50PPBから200PPBとする。 ロ:銀イオン水は光合成により変質するので遮光容器を用いる。 ハ:液化ガスの利用をさけ、噴霧状にて使用する。 ニ:補充が簡単に出来る様にする。 【0005】 【作用】人に優しいと言われる銀イオン水濃度50PPBから200PPBまでの殺菌水を完全遮光の霧吹き容器に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用する。 【0006】 【実施例】銀イオン水濃度50PPBから200PPB(1)までの殺菌水(2)を完全遮光(3)の霧吹き容器(4)に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧して使用する。 【0007】 【発明の効果】銀イオン水濃度50PPBから200PPBまでの殺菌水を完全遮光の霧吹き容器に注入、安全を確保し花粉の防除、顔のしみ除去等に直接又はカット綿等に噴霧するものであり生活環境の改善に貢献するものである。
|
| 【出願人】 |
【識別番号】500370746 【氏名又は名称】有限会社相互無線
|
| 【出願日】 |
平成14年4月24日(2002.4.24) |
| 【代理人】 |
|
| 【公開番号】 |
特開2002−332206(P2002−332206A) |
| 【公開日】 |
平成14年11月22日(2002.11.22) |
| 【出願番号】 |
特願2002−158286(P2002−158286) |
|