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【発明の名称】 服等の製作に関する新たな可能性を考える。
【発明者】 【氏名】山室 洋子

【要約】 【課題】

【解決手段】
【特許請求の範囲】
【請求項1】 服等の製作において、ミシンというスタイルでは無く、接着素材とアイロンをベースにした方法。
【発明の詳細な説明】【0001】 ミシンをほとんど使わずに、あるいは、全く使わずに服を作る。洋裁用具等の接着テープとアイロンを使用し、服を製作する。〔発明の属する技術分野〕
【0002】 主に、接着テープ等とアイロンを用いて服を製作する。熱で溶ける素材を服作りの焦点とする。〔従来の技術〕
【0003】 ミシン等を用いて、服を製作。〔発明が解決しようとする課題〕
【0004】 和洋裁について、人々が親しみ易くする。〔課題を解決するための手段〕
【0005】 接着テープ等とアイロンを使い、服を作る。〔発明の実施の形態〕
【0006】〔実施例〕
【0007】〔発明の効果〕 ミシン等で製作され、縫い目の有る服が当たり前の感覚だが、洋裁において、より親しみやすくする。伸縮素材も既に存在しており、服作り等における新たな可能性が生まれる。そこから次第に新しい商品、道具が生まれるかも知れない。
【出願人】 【識別番号】500380778
【氏名又は名称】山室 洋子
【出願日】 平成12年7月19日(2000.7.19)
【代理人】
【公開番号】 特開2002−30513(P2002−30513A)
【公開日】 平成14年1月31日(2002.1.31)
【出願番号】 特願2000−266210(P2000−266210)