| 【発明の名称】 |
男性健康下着 |
| 【発明者】 |
【氏名】遠藤 廣良
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】一重の下着の場合は両者間を仕切れるように製作し、二重の場合は陰嚢を下の下着に陰茎を上の下着に覆われるように製作する。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 男性の下着で同じ空間に入っている陰茎と陰嚢を分離して収納するように製作した衣料品。
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【発明の詳細な説明】【0001】 【産業上の利用分野】陰茎と陰嚢を密着させて収納しないような下着を製作することにより両者間の風通しをよくし乾燥させ、湿疹等を防止すると同時に精神的にも爽快感をもたせること。 【0002】 【従来の技術】従来の男性下着は、陰茎と陰嚢を同一空間に押込めるものであった為に、両者はどうしても密着し易く、そのため常に風通しの悪い状態におかれ湿疹等が発生し易いし、爽快感にも欠ける衣料品であつた。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】陰茎と陰嚢を密着させて収納するような現在までの下着を止めて、分離した状態の下着を製作して着用する。 【0004】 【発明が解決するための手段】下着のなかに陰茎と陰嚢が分離させられるように仕切りをつけるか、下着の一部または全体を二重に製作して、陰嚢を下の下着の中にのこしておき、陰茎は下の下着から出して上の下着の下着に覆われるようにするとよい。
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| 【出願人】 |
【識別番号】501204293 【氏名又は名称】遠藤 廣良
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| 【出願日】 |
平成13年4月13日(2001.4.13) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2002−309402(P2002−309402A) |
| 【公開日】 |
平成14年10月23日(2002.10.23) |
| 【出願番号】 |
特願2001−153219(P2001−153219) |
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