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【発明の名称】 体脂肪燃焼茶の製造方法
【発明者】 【氏名】有田 法夫
【課題】生体に好影響を与える茶のミネラルを熱エネルギーで抽出するだけでなく、塩により多くのミネラルを引き出しオゾン処理する事でエネルギーを増幅させて茶の効果時間を増大、延長するにより体内環境を良化して健康維持を提供する。

【解決手段】磁気処理装置(1)と活性炭槽(2)、波動セラミック槽(3)を通過した水を熱し塩とルイボス茶を煎じてオゾン発生器(4)によりオゾン処理する事を特徴とする体脂肪燃焼茶の製造方法
【特許請求の範囲】
【請求項1】磁気処理装置(1)と活性炭槽(2)、波動セラミック槽(3)を通過した水を熱し塩とルイボス茶を煎じてオゾン発生器(4)によりオゾン処理する事を特徴とする体脂肪燃焼茶の製造方法
【発明の詳細な説明】【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ルイボス茶の持つ血行促進効果や脂肪分解作用を高めて人体の体脂肪を強く燃焼する茶を製造する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からルイボス茶の体脂肪分解が解っていたが水道水や浄水で煎じているだけで茶の持つエネルギー抽出が低かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来品は次のような問題があった。
(イ)生体波動測定装置で確認すると大きな効果が見受けられない。
(ロ)茶及び水の活性が弱いため、茶のエネルギーの半分程度しか抽出されていないので効率が悪い。
(ハ)エネルギー活性ポイントが25ポイント程度である本発明は、以上の問題を解決するために発明されたものである。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を説明する。磁気処理装置(1)、活性炭槽(2)と波動セラミック槽(3)を通過した水を蒸気やヒーター、ガス等の熱で熱し少々の塩とルイボス茶を煎じた後でオゾン発生器(4)によりオゾン処理する事を特徴とする体脂肪燃焼茶の製造方法本発明を使用する時は、送水ポンプからの配管を磁気処理装置(1)に接合し、蒸気配管にボイラーより蒸気を通過させて茶を10分間煎じて50度から60度程度に冷ましてからオゾン処理を実施する。
【0006】
【発明の効果】塩により茶のミネラルを多く引き出し、人体の体液に近い水分となる。生体波動エネルギーを測定した結果、ミネラル及びエネルギーの高い浸透力のある茶になり体細胞を活性化して免疫力が高くなる。内臓脂肪や皮下脂肪などを燃焼分解して体脂肪が減少する。
【出願人】 【識別番号】399111439
【氏名又は名称】有田 法夫
【識別番号】500467448
【氏名又は名称】杉本 喜幸
【出願日】 平成12年9月1日(2000.9.1)
【代理人】
【公開番号】 特開2002−65229(P2002−65229A)
【公開日】 平成14年3月5日(2002.3.5)
【出願番号】 特願2000−308414(P2000−308414)