| 【発明の名称】 |
特願2000−282499に用いる運搬機能兼用育苗箱 |
| 【発明者】 |
【氏名】青木 尚行
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】育苗容体の先端図1を収納固定出来る収納部図2を育苗箱図3の底面に設ける事を特徴とする運搬機能兼用育苗箱【請求項2】育苗容体の本体上部図4が倒れたり、ぐらつかない様にする為に請求項1の収納部図2を支点として育苗容体を支える為の固定枠図5を用いる事を特徴とする請求項1記載の育苗箱 |
【発明の詳細な説明】[発明の属する技術分野]本発明は特許願い2000−282499を更に効率よく行う為の運搬機能を合せ持った育苗箱に関する物である。 [従来の技術及び発明が解決しようとする課題]全く新規な物につき、従来の技術は無く解決すべく課題は安定の悪い育苗容体をうまく取扱う事が出来てスムーズに植え床に配置する事の出来る仕組みである[課題を解決する為の手段]別添図面のごとく育苗容体の先端を固定する事が出来かつ容体上部を支える事の出来る仕組みとする。 [発明の実施の形態]好適と考える本発明の実施の形態を説明する。図面の如く育苗箱図3の底に育苗容体先端図1を固定収納できる収納部図2を設けここで育苗容体の先端を安定固定し、育苗容体上部図4は育苗容体固定枠図5で安定させる。 [実施例]本発明の実施例及び具体的な使用方法を図面にもとずいて説明する。図面の如く育苗容体先端図1を育苗箱底面に設けた収納部図2に入れ、育苗容体上部図4は固定枠図5で保持し上部のふらつきを無くする。尚育苗容体上部のふらつきを無くする為に育苗容体の形状を固定枠図5に施し、施した固定枠を育苗箱に入れ、その固定枠に育苗容体を差し入れるとしたがこれは容体固定枠は板状では無くこうし 状としても良く、要は発芽した育苗容体を多数収納した状態の育苗箱を移動運搬する際に発芽した育苗容体が動かない機能を発揮できる構造であれ良い事とする[発明の効果]本発明は上述のように構成したから特許願い2000−282499をより一層便利な物にする効果が得られる。
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| 【出願人】 |
【識別番号】000197126 【氏名又は名称】青木 尚行
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| 【出願日】 |
平成13年2月8日(2001.2.8) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2002−233248(P2002−233248A) |
| 【公開日】 |
平成14年8月20日(2002.8.20) |
| 【出願番号】 |
特願2001−75060(P2001−75060) |
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