| 【発明の名称】 |
スライドペンライト |
| 【発明者】 |
【氏名】有賀 実
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 スライドペンタイプ(1)の先端に、ソケツト(2)を取り付け、電線(3)と、電球(4)を、ソケツト(2)の内周に装着、キヤツプ(5)をソケツト(2)の、外周に取り付け、配電器(6)に、電池(7)を入れ、電線(3)の一端に、接続するとともに、スライドペンタイプ(1)の一端に装着、配電器(6)の上部に、スイツチ(8)をつけた、スライドペンライト。
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【発明の詳細な説明】【0001】 【産業上の利用分野】本発明は、スライドペンタイプを、多目的に、使用できるようにした、スライドペンライトに関する。 【0002】 【従来の技術】ペンライトまたは、スライドペンライトの場合、暗いところで使用するのが一般的で、単調なものであつた。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】本発明は、暗いところはもとより、明るい屋外また室内においても、使用できるスライドペンライトを提供するものである。 【0004】 【課題を解決するための手段】本発明は、スライドペンライトであつて、スライドペンタイプ1の先端に、ソケツト2を取り付け、電線3と、電球4を、ソケツト2の内周に装着、キヤツプ5をソケツト2の、外周に取り付け、配電器6に、電池7を入れ、電線3の一端に、接続するとともに、スライドペンタイプ1の一端に装着、配電器6の上部に、スイツチ8をつける手段を、講じたものである。 【0005】 【作用】本発明は、このような手段を講じたので、使用する時にはスイツチ8の操作で、電球4に点灯しキヤツプ5を、スライドさせて、使用目的に合わせる。 【0006】 【発明の効果】したがつて、電球4と、キヤツプ5多色の、組み合わせにより、鮮明な色彩ができ、視聴者の意識を、特定の方向に操作することもできる。
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| 【出願人】 |
【識別番号】500042197 【氏名又は名称】有賀 実
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| 【出願日】 |
平成11年12月21日(1999.12.21) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2001−176301(P2001−176301A) |
| 【公開日】 |
平成13年6月29日(2001.6.29) |
| 【出願番号】 |
特願平11−376822 |
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