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【発明の名称】 S.K.M.工法
【発明者】 【氏名】榊原 輝二

【要約】 【課題】

【解決手段】
【特許請求の範囲】
【請求項1】 同一方向にメッシュを上から見て横筋、縦筋共2本の鉄筋が、相隣り合う用 に配筋し、その右上隅、左下隅を1桝半切断する工法である。
【発明の詳細な説明】【0001】本発明は、建築工事のスラブ等で使用されるメッシュの工法に開発した物である。また本発明は、スラブ配筋にメッシュを使用する事により、施工価格を大幅に下げるべく開発されており、又その施工も容易に出来るのである。
【0002】従来の、スラブ等の配筋は鉄筋等で配筋されており、その施工は鉄筋工と称する専門職に委ねられてきた。本発明を使用すれば誰でも施工出来、又、施工価格の低減が計れるのである。
【0003】本発明は、メッッシュの右上、左下を1桝半施工現場で切断する事で可能にしたのである。配筋が容易に施工できる効果を発生さすのである。
【出願人】 【識別番号】597049271
【氏名又は名称】榊原 輝二
【出願日】 平成12年6月14日(2000.6.14)
【代理人】
【公開番号】 特開2001−355311(P2001−355311A)
【公開日】 平成13年12月26日(2001.12.26)
【出願番号】 特願2000−219851(P2000−219851)