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【発明の名称】 介護用サイクル(自転車)
【発明者】 【氏名】大亀 政人

【要約】 【課題】廃棄処分する自転車を再利用することで足、体の不自由な人々に貢献する【解決手段】車イスを改良し前輪にもっていき廃棄処分する自転車の後部を利用し三輪車とする。又、取り外し金具を取り付け切り離すと車イスとしても使用できる、又自動車の前座席をイスとして再利用する。

【解決手段】車イスを改良し前輪にもっていき廃棄処分する自転車の後部を利用し三輪車とする。又、取り外し金具を取り付け切り離すと車イスとしても使用できる、又自動車の前座席をイスとして再利用する。
【特許請求の範囲】
【請求項1】 車イスを改良し前輪にもっていき廃棄処分する自転車の後部を利用し三輪車とする。又、取り外し金具を取り付け切り離すと車イスとしても使用できる、又自動車の前座席をイスとして再利用する。
【発明の詳細な説明】【0001】 介護を要する人々、又足の不自由な人などを乗せて遠出が出来る【発明の属する技術分野】
【0002】 廃棄処分する自転車を再利用し、社会に貢献する【従来の技術】
【0003】 二輪車(自転車)三輪車(後輪が二輪)としてある【発明が解決しようとする課題】
【0004】 廃棄処分する自転車を再利用し、足、体の不自由な人々に遠出を楽しんでもらうと共に無駄な廃棄物を出さない【課題を解決するための手段】
【0005】 各県、市、町、村、各自治体等に協力してもらい廃棄処分する自転車集め、足、体の不自由な人の為に再利用する【実施例】
【0006】 本介護自転車を、作成し子供を乗せて運転したところハンドル操作は少し重いが、走るのには支障はなかった
【出願人】 【識別番号】500297801
【氏名又は名称】大亀 政人
【出願日】 平成12年6月12日(2000.6.12)
【代理人】
【公開番号】 特開2001−353187(P2001−353187A)
【公開日】 平成13年12月25日(2001.12.25)
【出願番号】 特願2000−215219(P2000−215219)