| 【発明の名称】 |
車椅子 |
| 【発明者】 |
【氏名】石渡 勝美
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| 【要約】 |
【課題】車椅子の脱輪時や坂道での安全装置【解決手段】車椅子の車輪部にラチエット機能をつける。
【解決手段】車椅子の車輪部にラチエット機能をつける。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】車椅子の安全装置 |
【発明の詳細な説明】【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、車椅子の安全装置に関する。 【0002】 【従来の技術】従来の車椅子では、この技術は発明応用されていない。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】従来の車椅子では、脱輪時や坂道などは大変危険であった。 【0004】本発明は、脱輪時や坂道などの労力を軽減する事である。 【0005】 【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために、本発明は車椅子の車輪部にラチエット機能を使う事である。 【0006】 【発明の実施の形態】発明の実施の形態としては、一例として自転車の後輪に付いているラチエット機能を車椅子の車輪部に移殖する等である。 【0007】 【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成されているので、以下の様な効果がある。 【0008】本発明により、アクシデントから搭乗者を守ることができる。
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| 【出願人】 |
【識別番号】000198673 【氏名又は名称】石渡 勝美
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| 【出願日】 |
平成12年5月30日(2000.5.30) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2001−340390(P2001−340390A) |
| 【公開日】 |
平成13年12月11日(2001.12.11) |
| 【出願番号】 |
特願2000−201608(P2000−201608) |
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