| 【発明の名称】 |
幼児用安心箸 |
| 【発明者】 |
【氏名】安部 俊文
【氏名】尾村 きみえ
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| 【要約】 |
【課題】プラスチック等の硬い素材によって、喉を突いたりする恐れを無くする。
【解決手段】箸の要部を弾力性の有る哺乳ビンの乳首に使用されているゴムで構成する。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】幼児用の箸 哺乳ビンの乳首に使用されているゴムを使用する幼児用安心箸。
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【発明の詳細な説明】【発明の属する技術分野】箸の長さを16.5cmにして箸の頭から1.5cmを弾力の有るゴムを使用12cmはプラスチックを使用,箸の先3cmを弾力の有る哺乳ビンの乳首に使用されているゴムを使用。 【従来の技術】先般新聞やマスコミ等で割箸で児童の死亡事故が有り,非常に危険を感じます,今までの箸はプラスチック等の硬い物なので喉を突いたりして危険が伴う為にゴムを使用する。 【発明が解決しょうとする課題】口の中に入る部分がゴムで出来てる為に突いたり,刺したりしても先が軟らかく曲がるのでケガの心配が無い事。 【課題を解決するための手段】哺乳ビンの乳首に使用されているゴムを使う事によりケガの心配が無い為,幼児に安心して箸を使わせる事が出来る。
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| 【出願人】 |
【識別番号】500025787 【氏名又は名称】安部 俊文 【識別番号】500025798 【氏名又は名称】尾村 きみえ
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| 【出願日】 |
平成11年12月1日(1999.12.1) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2001−157628(P2001−157628A) |
| 【公開日】 |
平成13年6月12日(2001.6.12) |
| 【出願番号】 |
特願平11−376165 |
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