| 【発明の名称】 |
雨樋機能のあるこうもり傘 |
| 【発明者】 |
【氏名】服崎 征三
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】 雨樋機能のあるこうもり傘。
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【発明の詳細な説明】【0001】[発明の属する技術分野]この発明は、雨樋機能を持ったこうもり傘に関するものである。 【0002】[従来の技術]従来のこうもり傘は、傘のまわり全周から滴が垂れる。 【0003】[発明が解決しょうとする課題]これには次のような欠点があった。イ.傘のまわりからの滴で膝から下が濡れる。本発明は、この欠点を解決するためになされたものである。 【0004】[課題を解決するための手段]傘の骨全ての先端を上方に折り曲げ、その内側に雨樋用の凹みを設ける。そして、傘の布が凹み部に密着するように2、3箇所縫い合わせる。本発明は、以上の構成よりなるこうもり傘ある。 【0005】[発明の実施の形態]以下、本発明の実施の形態を説明する。 (イ)傘の骨全ての先端を上方に折り曲げ、その内側に雨樋用の凹みを設ける。 (ロ)傘の布が凹み部に密着するように2、3箇所縫い合わせる。 本発明は、以上の構成より、なっている。 【0006】[発明の効果]傘を傾けて使用することによって、傘の滴を低くした箇所からだけ落とすことができるため、身体を高い方に置けば滴で濡れなくて済む。
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| 【出願人】 |
【識別番号】500326846 【氏名又は名称】服崎 征三
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| 【出願日】 |
平成12年6月7日(2000.6.7) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2001−346619(P2001−346619A) |
| 【公開日】 |
平成13年12月18日(2001.12.18) |
| 【出願番号】 |
特願2000−210563(P2000−210563) |
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